天才てれびくん掲示板 5056804

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小説作れる人と見たい人来てください

1:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 20:20:30

その名のとおりです
小説をかいてみて楽しみましょう
ルール
・もちろんてれび戦士です
・荒らしは禁止
・相手の中傷も禁止
以上です

2: :

2010/08/18 (Wed) 20:41:59

だれか凜×げんたつくって!
3:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 21:02:45

作成いたしましょう
暫しお待ちを
4: :

2010/08/18 (Wed) 21:09:17

お願いします
5:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 21:50:09

題名【感情方表現】

早く気付けよ

俺の気持ちに
6:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:10:19

舞台はNHKです
登場人物・伊藤元太・水本凛・風戸蘭七
「元太~」
元太とさけんでるのは幼馴染の
水本 凛
「何だ……水本?朝っぱらから騒がしい」
「明日暇!!」
「…………それだけか?」
「はぃ!!」
「元太~あたしも暇」
風戸が突如現れそう言った
「風戸はどうでもいい!!だいたい風戸はいつも暇っぽいんだよ!」(設定上蘭七はいつも一人なので暇に見える)
「そんなことないですよォ~ちゃんと急がしいです~」
「ほう……じゃぁ今年何回暇といった?……」
風戸VS元太
いつまで続くのだろうか
本当に元気いいなぁ
仲良いし蘭七にちょっと妬いちゃう…
いいなぁ――――――
くそッ
風戸の野郎……
折角凛と話してたのに
「はぁ……」
元太はため息が出た
「元太~ため息なんかしたら幸せにげちゃいますよ~?」
ピキ――――
「お前のせいだ!!風戸!!」
元太はキレた
バンッッ――――――
元太は部屋を出て行った
「元太~~~」
7:バスケの鬼 :

2010/08/18 (Wed) 22:14:23


うまいなー
想像力豊かですね!

でも、最初にキャラ設定を明確にしておけば
もっと良くなるんじゃないとおもいます・・・
8:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:20:04

ありがとうございます
9:バスケの鬼 :

2010/08/18 (Wed) 22:25:54


いえいえ
次作楽しみにしてます!”
10:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:28:15

俺は凛が好きなんだ
どうしようもないほど好きなんだ
この気持ちはどうしたらいぃ?
――――――――

「よし!仕事終わったぞォ~」
凛は背伸びをした
「でも明日暇だなァ……嬉しいような悲しいような……元太に会えないし………………元太今何してるなぁ」
あたしは元太が好きだ
始め会った時は怖いなぁって思った
でも本当は優しかった
乱暴な言葉使う時もあるけど天てれの人に気を使ってる
そんな元太は
怖かった人から
信頼できる人
そして
愛する人へと変わって行った
11:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:39:33

辺りは少し暗くなっていた
「いつのまにか夜になってる……帰るか―元太に最後に会えなかったのが残念だけど」
――――――バンッ
「えっ!?」
ドアを閉めたその先にいたのは
「元太??」
なんと元太がいた
「あっ、水本……」
凛のこと考えてたらいつのまにかここに来ていた
「どうしたの?元太?」
そんな目で俺を見るなよ
押さえきれなくなるだろう
「お腹でも痛いの?」
もう無理だ……………
――――――バサッ
「元太!?」
げ、元太があたしに倒れて来たよ…
気分悪いのかなぁ
「ど、どうしたの!?倒れて来て……やっぱりお腹痛いの!?」
凛は焦っていた
12:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:52:56

「はっ!やっぱ凛バカだろ」
「何で!?」
「俺は倒れたんじゃなくて凛に抱きついたんだぜ?」
「うそ!?またまた嘘を……何言ってるんですか!スタッフさんの所行くよ」
「はぁ~お前本当ッバカだなぁ」
元太は微笑んだ
「な…!人が折角助けてあげようと……」
「俺はどこも悪くねぇよ」
「じゃぁ何でこんなことするの?」
「……まぁ愛情表現かな」
「えぇ~~~~!?」
やっと凛の奴気付いたな……
おせぇ~ょ
―――――――ギュ
凛が元太の背中に手をまわした
「……凛!?」
凛は笑った
「まぁ………愛情表現かな♪」
「………バカ凛」
「元太……あたし幸せ……!!」
「俺もだ…凛」
「…なんだ~あたしが手伝う暇もなかったじゃなぃ~」
落ち込む蘭七であった
END
13:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:54:33

あとがき
結構疲れましたww
結構甘くしたつもりですがいかがでしょうか?
感想ご指摘&リクエストまってます
14:天てれ太朗 :

2010/08/18 (Wed) 22:56:33

よっしーsやっぱり上手いですね!
尊敬しちゃいます
15:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:58:03

ありがとうございます
天てれ太郎さん
変なスレッドがありますが気にしない事です
16:バスケの鬼 :

2010/08/18 (Wed) 22:58:17


すばらしいっす!
リクはなんでもいいです
17:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 22:59:36

ありがとうございます
高評価で満足です
又明日か週明け書きます
18:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 23:02:26

この連全部で一つの小説です
19:よっしー :

2010/08/18 (Wed) 23:07:14

バスケの鬼さん
本当に感謝です
次作期待してくれてありがとうございます
期待に沿えるよう頑張ります
20:バスケの鬼 :

2010/08/18 (Wed) 23:29:58


夏なんでホラーお願いします
21:a1a2a3 :

2010/08/18 (Wed) 23:31:14

めっちゃ怖いの
22:a1a2a3 :

2010/08/18 (Wed) 23:31:45

をお願いします・・・。
23:天てれ太朗 :

2010/08/18 (Wed) 23:31:48

いいですね
作ってください!
24: :

2010/08/19 (Thu) 07:24:54

うまい~^^私こうゆう小説好き☆
 寿々歌&崚行も作ってください><
すごいうまいよ、これからもがんばってね^^
25:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 16:41:22

皆さんありがとうございます!!
ホラーとかも頑張ります!
掲載頑張ります
26:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 17:03:31

恋愛系は含めれませんが
とりあえずホラー掲載します
27:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 17:18:55

これから話すのはこっくりさんです
登場人物
・主人公・金子凜太郎(語り手みたいな感じです。実際に名前は出ません)
・主人公の友達・長江崚行(仲がいい友達)
・上原陸(ホラー系好きで仲がよくなった)
・浅野ゆうい(よく学校で話す)
あらかじめ覚えていてください
年は関係なく
全員同年代設定で行きます















私が通ってる学校「・・・学校」は、『こっくりさん』がはやっています。

私も、こっくりさんをやるのが好きで、友達の陸君、崚行くん、ゆういくんと私の4人でこっくりさんをよくやっていました

よく、この4人でいることがおおく、いろんな遊びをするときもいつも一緒でした。

ある年の・月・日、
いつものように、4人でこっくりさんをやっていました。

今回で、3,4回ぐらいこっくりさんをやっていました。

「こっくりさん、こっくりさんあなたはここにいますか?」

こっくりさんをはじめました。

「はい」

いつものように進んでいきましたが、今回はなぜか嫌な予感がしていました。

私は、気にもせずにそのまま続けていました。
28:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 17:25:17

当初の予定が狂い名前が出てしまいました

「いつものように進んでるね」

陸君が言いました。

「そうだね」

ゆういくんが答えました。
楽しそうに話をしている2人のなか、私は嫌な予感でずっと、黙ったままでした

「あれ?凜太郎、どうしたの ?」

ゆういくんが話しかけてきました。

「うっううん。なんでもないよ」

私はビクッとしながら答えました。

「そっか、よかった」

ゆういくんは、安心したような声で答えました。

「じゃあ、終わりにする?」

『うん』

崚行君に賛成し、やめることにしました
29:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 17:29:56

が、

『こっくりさんこっくりさんありがとうございました。お帰りください』

「…」

「あれ?おかしいな…」

『こっくりさんこっくりさんありがとうございました。お帰りください。』

「いいえ」

「なんで?なんで帰ってくれないの?」

ゆういくんの言葉に私たちはあせりだしました。

『こっくりさんこっくりさんありがとうございました。お帰りください』

「いいえ」

「どうしよう!いいえだなんて!」

私たちは何回もお帰りになるように続けましたが…

「お帰りになってくれない…なんで…」

私たちは、どうすればいいかわからなくなっていました。
30:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 17:45:13

そのとき…

ガタン

『え?』

陸君がたおれていたのです。

私たちはいそいで、陸君のそばに行くために、はなしてしまったのです…
10円玉を…

「陸くん!陸君!大丈夫!?陸くん!」

ビッビビ
31:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 19:51:22

電気がきえてしまったのです…

「やばくない!?どうしよう…」

私はあせりながら言いました。

そのとき…

ムクッ

「あっ!陸君!大丈夫!?」

陸君がおきました。

「…ボソ」

「何?陸くん」

「おまえら…氏ね」

ギュウ…

「くっくるしい…り…く・・君…」

「何やってるの!?」

バン!

陸君は急に、私の首をしめてきたのです。

それを見た

崚行くんがりくくんをつきはなしました
32:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 19:59:32

漢字で違うところもありますが
打てないものなのでご勘弁を
33:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 20:03:37

「ゲホッ…ケホケホ…」

「こっくりさん!陸君からはなれてください!」

「まさか!こっくりさんが陸君に…」

そう。こっくりさんは陸君にとりついてしまったのです…

私たちは、
『こっくりさんこっくりさんどうかお帰りください。』

何回も陸君のほうにとなえました。

「いいえ」

「お願い!ゆるして」

「はい」

「あっ!10円玉が!」

こっくりさんはゆるしてくれたのか、お帰りになってくれたのです!

「陸君!陸君!」

「うっんん…あれ?僕…」

『よかった』

陸君は無事でした。
私たちは、こっくりさんの紙を燃やそうと、外に行き、池の前に行きました

ボワッ

火をつけました。
そのしゅうかん…

「あづい…あづい…ぐあああ…」

燃やした紙から、こっくりさんの声がきこえてきたのです。

すぐ、池に燃やした灰を流し、家に帰りました。
34:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 20:07:21

あれから私たちは、こっくりさんをやっていません。


こっくりさんをやった次の日、陸君が私たちにはなしてくれました。

家に帰り、お風呂に入るまえに鏡をふとみたそうです背中に赤い狐の模様が…

すぐ、陸君はお祓いをうけました。

お祓いをうけたあと、陸君は、危険なめにあっていません。



こっくりさんは本当に危険です。
おもしろはんぶんにやらないでください。

もしやってしまったら…

次に呪われるのは…

おまえだ
35:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 20:10:03

あとがき
ふぅー
ひとまず書きました
製作中恋愛を入れようか悩みましたが
辞めました
申し訳ございません
リクエスト&感想お待ちしています
36:達人 :

2010/08/19 (Thu) 20:40:32

突然ですが
皆さんここのスレッドの感想少ない気がします
37:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:03:46

それで
リクエストは何ですか?
38:天てれ太朗 :

2010/08/19 (Thu) 22:04:11

リクしまーす
恋愛系で寿々歌&崚行!
39:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:04:58

はい
ok
作成します
今からです
見逃さないでね
40:天てれ太朗 :

2010/08/19 (Thu) 22:05:16

おkです!
41:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:17:52

好きな奴ほどいじめたくなるって・・・こーゆーことか?






舞台は会社営業部
・課長長江崚行(仕事をいっぱいこなす)
・平社員鎮西寿々歌(あまり仕事ができない)
・係長中原かいと(サボりマン)


       題名【好きな奴ほどいじめたい!】









「もー長江課長!ホントお願いしますって!」
「ヤだね。」
「もー!課長なんだからやってくださいよ~!」
「ヤだね。」
「も~!!!」

さっきから何を騒いでるのかっつーと

部下の鎮西が俺に書類を頼んできた

でも俺は今日は気が向かねーから却下した

そしたら"も~"ばっかいう始末

「もーもー言ってると牛になるぞ。」
「な、なりませんよ!!」
「つーか今日ヤル気でねーから、中村にでも頼め。」
「かいとさんは遊び歩いちゃってて・・・。」
「じゃあ副係長とかよー。」
「これは課長・係長のどちらかじゃないといけないんですって!」
「あーヤル気でねーな・・・、俺昨日も遅くまで書類整理してたしな~。」

崚行はダルそうに答える
42:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:24:58

「じゃあ肩お揉みしますからっ!」
「・・・は!?肩!?//」
「な、なんですか、そんなに驚かれなくても・・・;」
「お、驚くわけねーだろ!さ、さっさとやれ!//」
「はいはい。」

寿々歌はクスクスと笑いながら崚行の後ろに回り方を揉み始めた

「・・・こってますね。」
「あ?そーか?」
「・・・///(肩細いな~)」
「お、そこ良いな。」
「ホントですか?じゃ・・・。」

ぐっ

「ってぇっ!!」
「あ、すいません!;」
「て、てめ、力入れすぎだろ・・・!」

崚行が涙目で寿々歌を見る

きゅんっ
43:ゆうり :

2010/08/19 (Thu) 22:26:12

いいですね↑
44:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:27:12

「(か、可愛い・・・v)すいません、つい。」
「・・・まー良い。」






「あの、そろそろ疲れが・・・。」
「あー?もうかよ。」
「もうって・・・もう10分も・・・。」
「お前は持久力がねぇな、鎮西。」
「すいません;」
「ご褒美ってやつが欲しいか?」

真っ黒の瞳が寿々歌を捕らえた

「えっ・・・?」
「欲しいかって聞いてんだよ。」
「い、いえ、そんなっ//」

ぐいっ

「きゃあっ//」

崚行は自分のひざの上に寿々歌をお姫様抱っこするように乗せた
45:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:29:28

「か、課長!重いですからっ///」
「重くはねぇよ。ただ、デケーからなお前。」
「い、いえ、か、課長と比べると・・・。」
「俺と比べるなっ!!!」
「はいっ、すいませんっ!;」
「・・・何が欲しい?」
「で、ですから、あの・・・///」
「なァ・・・?」
「(ひぇー!長江課長!無理!もう心臓がもたないっ//)」
46:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:36:33

寿々歌が黙っていると崚行の顔が近づいてきた

「あ、あの!何を・・・っ///」
「なにをって、お前何もいわねぇから・・・。」
「こ、こう言う事は、好きな方にしてあげてください・・・///」
「だからしようとしてんじゃねーか。」
「は・・・?」
「・・・寿々歌。」
「(名前!!!!?)は、はいっ///」
「・・・お前、俺が好きか?」

崚行は寿々歌の顎をくいっと自分のほうへ向かせた

「な、なななな何言って!!//」
「スキかって聞いてんだ、答えろ。」

表情一つ変えず言う崚行

「・・・・・・・きですよ・・・。」
「あ?」
「好きですってば!!!!/////」
47:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:39:39

「・・・//」
「(あ、照れた・・・)」
「もー一回。」
「はい?」
「もう一回言え、俺の名前入れて。」
「無理です!!//」
「イーから言え。」
「(目が怖い。目が怖いって!このドS課長!!)」
「ホラ、言えよ。」
「・・・っと、崚行が・・・好きですっ///」

ちゅっ

「上出来。」









そう言った彼の顔は今までに無いほど赤く

今までに無いほどカッコいい笑顔だった






















END
48:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:41:10

あとがき
いかがでしたか
う~ん自己採点では満点近くです
リクエスト&感想
おまちしてます
49:天てれ太朗 :

2010/08/19 (Thu) 22:45:15

いや~最高に上手いですね
完全な満点ですよ!!
今回は大人って設定だったんですよね?
それにしても僕の個人的な意見ですけど
よっしーsは最後の締めがとても上手いと思います
表現豊かで良いですね!
50:バスケの鬼 :

2010/08/19 (Thu) 22:46:15

いいですね!
でも、もっと、セリフ減らしてもいいと思います!
たまに、セリフみたいな・・・
51:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:46:57

ありがとうございます!!
大人設定です
会社なので
本当に嬉しいです<涙>
52:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:48:03

はい
やっぱり
台詞多かったかな
甘くするために入れすぎた
前のホラーはいかがでしたか
53:天てれ太朗 :

2010/08/19 (Thu) 22:48:16

よっしーs
いえいえ、よっしーsが上手いからしょうがないですよ!
54:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:50:57

本当に嬉しいです!!
バスケの鬼さん
ホラーはいかがだったでしょうか
55:バスケの鬼 :

2010/08/19 (Thu) 22:55:17


ホラーもいいと思います!
でも・・・ホラーにも、独特の緊張感や場の空気があると思うので、
本物のホラー小説をよく読んで見て下さい!もっと良くなると思います!

あと、短編?小説なので、キャラを少なめにしたほうが良いと思います・・・
56:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 22:59:49

すいません
これ僕が体験したんですよ
それで
キャラに名前埋めたので下手ですいません
57:バスケの鬼 :

2010/08/19 (Thu) 23:01:01


実話だったんですか!
58:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 23:02:28

はい
とても怖かったんですよ
ぼくは
ちがうんですけど
一人
ちっびちゃて
59:よっしー :

2010/08/19 (Thu) 23:14:19

あの時は人生で初本当にやばいと思いました
過去の話だから今は笑えますがね
60:バスケの鬼 :

2010/08/19 (Thu) 23:21:58


そういう経験ないからいいなw
61:a1a2a3 :

2010/08/20 (Fri) 02:55:03

これ神。
見れなかったらごめんね。
http://www.youtube.com/watch?v=FcogixshP1k
62:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 08:42:52

よっしーさん
上の小説いいですね!
63:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 12:44:34

ゆうりさん
いえいえ
なにか
リクエストは
ありませんか?
64:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 12:53:00

設定が中学生の恋愛系がいいです!
65:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 12:59:33

はい
具体的に人は
誰でしょう?
舞台は学校ですよね?
66:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:00:04

美羽☆
67:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:03:02

美羽とじゃあ翔はいかがですか?
68:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:05:01

ハイ☆
てか、勝手にリクしちゃって、すみません・・・。
69:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:06:39

いいえ
してといったのは僕です
70:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:07:17

では、おねがいしちゃいます☆
71:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:10:08

はい
72:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 13:12:38

お願いします!
73:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:13:00

ゆうり~☆
74:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 13:19:40

ゆかー♪
75:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:20:24

舞台は中学校
・主役野村翔(クラスの人気者、曲がった事が大嫌い)
・ヒロイン松岡美羽(翔の幼馴染、密かに翔に思いを寄せているが・・・・)
・ヒロインのライバル風戸蘭七(二人とは幼馴染、美羽が翔に思いを寄せている事を知っている。知っていて翔が好き。
美羽をライバル視している(一方的に))
題名【ラブ&ピース】






キャー
「凄い!」
何を騒いでるかっていうと
俺野村翔がダンスを踊っているからだ
「なによww翔君は私のものなんだから」
76:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:21:55

ゆうり>>昨日のスレ行かない?

よっしーさん>>続き楽しみです!
77:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 13:22:32

うん
いこー☆
78:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:23:28

すいません
今の小説打ち切りです
大変すいません
新しいの書きます
79:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:24:36

わかりました
80:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:26:13

ゆうり>>行ってるよー
81:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:39:14

・主演野村翔(真面目な子、顔が無表情だけど、話すと楽しい、学級会長)
・ヒロイン松岡美羽(とても可愛い子、クラスの人気者)
・風戸蘭七(学級副会長、不真面目であまり仕事をしない、よく翔といる翔をからかうのが好き)






                    あなたの表情







「野村会長って、あんまり笑いませんよね。」






いきなり風戸にそんなことを言われた






「もっとニコッてしてたほうがモテますよ~?」






俺だって、







「素直になればいいのに。」







好きでこんな顔してんじゃねぇ
82:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:41:01

(笑)
83:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:42:10

「しょーっ♪」
「・・・美羽。」
「なになに?なんでこんなトコにいるの?」
「・・・別にいいだろ。」
「・・・うーん。なんかあった?」
「あ、・・・・・・別に。」


"あぁ、あったんだ"って言おうとしたけど、カッコ悪いだろーからやめた。


「・・・素直じゃないよね。」
「だれが。」
「しょーっ。」
「・・・悪かったな。」
「悪いよ。ホント。」

何だコイツ、いちいち気に触ることいいやがって

「どーせ俺はチビで素直じゃねー男だよ。」

ああ、かっこ悪い今最高にかっこ悪い俺。
84:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:43:30

おもしろい!
85:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:44:45

「・・・かっこ悪いよ、そーゆーの。」
「知ってる。」
「・・・しょーっが素直になってくれなきゃ・・・」
「・・・?なんだよ。」
「しょーっのいろんな表情が見れない・・・。」
「・・・あ?」

・・・いま、なんて言った?

「・・・しょーっの笑った顔も、照れた顔も、全部あたしに見せてよ。」
「・・・は、お、お前な・・・///」
「あたし、しょーっ好きなんだよ・・・?」
「・・・・・・//////」
「あ。照れてる。」
「う、うるせっ!!見んな!!////」
「・・・だからね、アタシの前だけでもいいから、素直になってよ。」
86:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:46:51

わあーーーーー!!!美羽、絶対本当だと言わなそう(笑)
87:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:47:44

「・・・///」

「返事は?」

「・・・・良い、けどっ。///」

「何がいいの?」

「ぐっ・・・。俺も、美羽が・・・っ・・・す、好き////」

「・・・それで?」

「・・・お前の前でだけでも、素直になれるように、努力する//」

「うん、よく言った!しょーっダイスキw」

「・・・お前ドSだろ・・・//」

「そーかな?」


















オマケ



次の日



「あれ?会長、なんか良い事あったんですか?」
「あ・・・?なんでだ。」
「だって表情が柔らかいから・・・。」

「そ、そーか?//」

「・・・会長の笑顔、素敵ですよ?」



「・・・い,いーから仕事しろ!///」
88:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:48:53

あとがき
あはは
絶対言いませんよ
まぁ
あくまで小説です
大目に見てください
89:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:49:33

わあ~❤美羽やるなあ。
90:ゆか :

2010/08/20 (Fri) 13:50:07

よっしーさん>>めっちゃおもしろいです☆!(^^)!
91:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 13:51:53

ありがとうございます
全然うまくないですよ
しかし絶対いいませんよね
92:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 15:39:39

だれか
リクエスト頂戴
93:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:00:06

いい事が思いつきました
聞きたいですか?
94:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 22:02:34

聞きたいです
95:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:02:59

誰も聞きたくないですか?
96:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:05:11

あぁでは話します
夢小説です
例えばですが
ゆうりさんの名前を入れて相手を陸にして
恋愛を楽しむなど
要するにてれび戦士同士ではなく
てれび戦士と自分で恋愛を楽しむといったないようです
97:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 22:06:06

それいいですねっ!
98:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:06:11

どうでしょうか?
99:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:07:19

ありがとうございます☆
では早速やりたいのですが
ゆうりさんは
相手の戦士誰がいいですか?
100:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 22:09:28

やっぱ同じ年がいいので陸がいいです★
101:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:10:30

はい
わかりました♪
作成します
すぐできますから
102:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 22:11:11

ありがとうございます☆
103:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:15:20


              題名【本音の本音】
舞台は会社
・主演上原陸君(部長、真面目で真剣)
・ヒロインゆうりさん(陸とは他の部署だがよく陸の部署へ言っている)









最近ここの部署に、よく来るようになった奴がいる











「やっほうりく~!!!」
「相変わらず元気だね、ゆうりは。」






そう、この人、 ゆうり。
104:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:17:48

まぁぶっちゃけた話、僕はこの人が好きだ、それも何年も前から・・・











「つーかさー、リクって彼女つくる気ないの?」
「・・・はっ!?//」
「はっ!?じゃないよ、」
「お、おおお前な・・・あーっ、もう自分の部署にもどれよッ//」
「なになに?なに赤くなってんの?」

そういってゆうりは陸の頬をつつく

そんな仕草にさえもドキドキさせられる陸

「・・・っ、あ、あ・・・//」
「あ?」
「あ、」
「あるんだー!!」
「あるわけねぇだろ!!!!//」
「はぁー?なによつまんないの。」
105:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:21:05

(くっ。この人は僕が彼女つくってもいいってのか・・・!?)


「・・・なんてね、リクに彼女できちゃったら・・・アタシ死んじゃう・・・w」


なんて言いながら陸の首に腕を回し抱きつくゆうり


「ばっ、ばか!なにすんだ!////」

「なんて・・・嘘に決まってんじゃんwあははっ!」
「んのやろー;;;」

怒っている反面悲しい陸
106:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:22:41

「・・・ぜってー彼女つくってやっからな!!!」
(ふっ、これでゆうりの反応がどう出るか・・・!)

試してみる陸


「えっ・・・。」
「そだなー、営業部とかにも可愛いやついたんだよなー・・・。」
「えっ、えっ・・・?」
「あー、あいつもカワいんだよな・・・。」

ゆうり目を見開き陸をガン見

陸はそっぽ向き、独り言を言っている
107:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:25:34

「やっ、やだっ!!駄目!!」
「あぁー?なんで?」ニヤニヤ

「だってリク好きだもん!!!」
「あ」
「あ。ああああああぁーー!!!!!!!!」
「お前今のなに?告白?」ニヤニヤ
「やっ、今のは本音が!!」
「本音ねぇ?」
「っ、な、なによ!リクなんて営業部のカワイ子ちゃんと付き合えば!!?」
「は!?俺はお前以外なんてゴメンだね!!」Σハッ

「・・・なに?今の告白?」
























































































立場逆転















「僕としたことが・・・こんな奴にやられるなんて・・・。」




「まーいーじゃんwアタシもリクも両想いじゃんw」




「・・・っ///」
108:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:28:09

あとがき
ありがとうございました☆
ゆうりさん
申し訳ございませんでした
ご無礼な言葉遣い等をご許しください
というわけで
感想おまちしてます
または
私もやってほしいという方は戦士の名前を書いてください
または
戦士同士の恋愛なら
戦士の名前をお願いします
109:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 22:29:51

よっしーさん
ありがとうございました!
読んでるだけでなんかテンション上がりました
よっしーさんは本当にこういうの上手ですよねっ♪
110:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:30:52

PS.男子でもこの戦士とやってほしいという方はご遠慮なく
111:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:32:15

いいえ
ゆうりさんに喜んでもらえて嬉しいです
駄文で申し訳ない
できれば次回のリクエスト等お願いします
112:ゆうり :

2010/08/20 (Fri) 22:33:56

わかりました

あともしよかったら私のスレに来てくださいっ☆
天てれドラマったいうスレです!
113:a1a2a3 :

2010/08/20 (Fri) 22:33:59

たしかにセンスある!
114:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:39:23

a1a2a3さん
ありがとうございます
リクエストありませんか?
ゆうりさん>
はい是非行きます
115:a1a2a3 :

2010/08/20 (Fri) 22:54:47

よっしーさん>>オレはあえて
ななか×ホセというありえない設定を書いてもらいたいな。
116:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 22:59:04

はい
頑張ります
明日か明後日には掲載します
117:a1a2a3 :

2010/08/20 (Fri) 23:02:34

楽しみに待ってます!
118:a1a2a3 :

2010/08/20 (Fri) 23:03:07

><!!
119:よっしー :

2010/08/20 (Fri) 23:04:38

まじめに頑張ります
120:よっしー :

2010/08/21 (Sat) 12:22:50

掲載してみようと思います
121:よっしー :

2010/08/21 (Sat) 12:48:50

それと
まだ先の話ですが
小説を
8/23~29日まで
休業いたします
用事がございますので
掲示板には顔を出せるかもしれませんが
小説掲載には多大な時間がかかりますので
休止させていただきます
122:よっしー :

2010/08/21 (Sat) 12:51:17

誠に勝手な都合ですが
申し訳ございません
その後は
一生懸命掲載しますので
暫くお待ちください
123:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 09:09:21

a1a2a3さん
更新遅れました
掲載したいと思います
拾った小説です
これを人物に当てはめてみました
124:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 10:45:23

ハリーポッターみたいな
魔法学校でのお話です
このお話は大分長く続きます
ほとんどぜんいんでます(戦士が)





登場人物
・金子凜太郎(ななかとホセと仲良し。3人組とも言われる)
・ホセマルティン(生徒この子が主人公、ななかに密かに思いを・・・・・)
・脇ななか(この子がヒロイン、明るく元気な少女)
・長江崚行(同じ生徒)
・ダイアナ(生徒であるが、とても嫌味な奴、何か秘密があるみたいだが・・・・)
・小川向陽(ダイアナと仲良し)
・朱里(同じくダイアナと仲良し)
・水本凛(生徒)
教職員
・校長伊藤元太(とても偉大な魔法使い、様々な称号がある)
・副校長鎮西寿々歌(校長の次に、強い魔法使い)
・普通の職員三井理陽(とても頼りになる)
・普通の職員野村翔(頼りにはならないが、凄腕の魔法使い)
・普通の職員中村嘉惟人(みんなに好かれているが、悪いが噂が・・・・・)
魔宗院政
こちらは世界を脅かす側だよ
ここが
二人の恋が実るか実らないかの鍵です
・大僧正田代ひかり(何故かホセの命を狙っている、過去に校長と戦った事があるとか・・・)
・僧正今は空位の座
・赤紅風戸蘭七(恐ろしい奴、地位にこだわる)
・玉室管理人上原陸(悪い人ではない)
・【紅の王】今は空位の座(全員を束ねる事ができる、最強の地位)
・見習い向陽(学校がわのスパイ、下っ端だからよくつかわれるが、悪い奴ではない)
他のてれび戦士は出せませんでした
申し訳ございません


125:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 11:03:23

大分長々と書きましたが
必ずしもハッピーエンドではございません!
ご了承を
では載せます
126:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 11:22:08

ホ>今日も学校だな
な>勿論
凜>けど、最近ホセ君の命狙う奴が消えてよかったよね
な>うん
三人>おはようございます
翔>おはよう
127:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 12:41:10

翔>遅刻だぞ
三人>あぁヤバ急がなきゃ
クラスの前
な>先生まだいないジャン
凜>よかった
三人>おはよう
クラス>うん、おはよう
凜>凛ちゃん、おはよう
凛>うん、おはよう
凛ちゃんと会話しちゃった!!
ホ>凜太郎何笑ってんの?
凜>いや、なんでもない

128:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 12:49:25

ホ>今日の天気雲行きが怪しくない?
な>うん、何も起こらなきゃいいけど・・・・・
凛>大丈夫だよ
崚>今日集会だぞ急がなきゃ
凜>本当だ急がねば
元>今日は皆さんにお知らせがあります
凜>遅れちゃったよ
ホ>不味いな
な>うん
翔>何やってんだ
お前ら
ホ>やばいな・・・・
129:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 12:55:29

翔>今は集会だ
後でな
ボキッ
元>実は・・・
元>中村先生がなくなられました
130:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 12:57:54

言い忘れたのですが
この作品は
他の人のものです
そして
バトル系です
もし
この時点で気にくわなかったら
話してください
打ち切りにして
新しいのを書きます
131:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 13:27:02

元>10ねんまえとおなじできごとが再び起きようとしています
皆さん自分自信のみは自分自身で守ってください
集会後
ホ>10年前の出来事って何?
ギクッ
凜太郎とななかが黙った
ホ>なんなの?
132:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 13:43:14

凜>実は・・
な>昔校長と、大僧正は戦った事があるんだよ
ホ>へぇ、じゃあそうなるって言うの
な>うん
一方
校長室では
元>寿々歌そろそろ結婚しないか?
寿>えっ本気で言ってるの
元>うん、もちろん
そのときの目は、いつもの目とはちがっていた
元>僕は、君が好きなんだよ。大好きなんだ!
返事の場面は後ほど
133:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 14:02:45

寿>こ・・こちら・・・こちらこそよろしくお願いします
元>いいんですか?
寿>はい
喜んで
所で教職員だけは
全員大人です
134:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 14:19:03

元>嬉しいです
寿>いいえ、もう5年目でスモンねそろそろとは思っていました
元>いつ結婚式は、挙げますか
寿>今の件が終わってから
元>そうですね
ようやく恋愛にたどり着いた
ハッピーエンドはこの小説多いので楽しめるかもしれません
只、実らない場合も
135:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 14:31:25

そしていよいよ夏休み
元>皆さん夏休みです
元>しかし油断せずきちんと習った事などを
ノートにまとめて復習などをしておいてください
一同>はーい
終業式終了
ホ>やっと夏休みか!!
凜>そやね
な>今日からやっと
一同喜びの瞬間
しかしこの後悪夢が待っていた・・・・・・・・・
136:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 16:07:14

ホ≫けどさ俺ら補習じゃなかった
凜≫そうやった
な≫まぁ、いいじゃん
ホ≫地獄だ
凜≫明日からだ
ホ≫明日俺んちで待ち合わせな
凜、な≫分かった
この補習が今回の目的です
凜太郎と凛の恋もいかに
137:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 17:16:53

ホ≫いらっしゃい
な、凜≫いらっしゃいじゃないよ
ホ≫なんで
凜、な≫後二十分
ホ≫なにー
ホセの家から学校まで二十分
ホ≫走れ
ホ≫行って来ます
母≫いってらっしゃい
ここで今日は終了です
この小説は一時休止です
代わりに他のを掲載いたします
138:よっしー :

2010/08/22 (Sun) 17:21:09

休止になった理由は
元々他の人が書いたものでもあるし
新しい小説ができるまでの代わりに掲載したものであるためです
又今度続きは掲載します
_______________________________________________________
次に掲載するのは
リクエストいただきたいです
誰かリクエストください
139:旅人 :

2010/08/22 (Sun) 19:17:29

キャスト     
 
中村あやの    長江崚行

平田真優香    田中理来

鎮西寿々歌    伊藤元太     

水本凛      白坂奈々


です!(卒業戦士理来も出演)



「おはよぉ~あやの~!」

はい!あたしは水本凛。

「おはよー。てか理来にも言いなさいよ!!」

この仔はあやの。凛の1番の親友。

性格はクールで理来と付き合ってるの!

「いいよぉ。あやの。てかおはよぉ」

「おはよー!!」

凛はカバンをおいてソファにすわった。

「てかいいよね!あやのと理来!」

「なんで!?」

「だってさー両思いだし、お似合いカップルだしw」

「そんなことでもあるか!なぁあやの」

「う・・・・うん」

あやのは顔を赤くした。

するとだれかの声が聞こえた。

元太だ!

「あれ?もしかして凛好きな人って元太?」

「えっ・・・!っ!」

「ごめん。ごめん。凛。ついりくに言っちゃった><」

「もうぉー。まぁそうだよ・・・・。」

元太がドアにノックした。

「おはよーあれ?りくじゃん!」

「おーひさしぶり!元気か?」

「元気だよ!りくは?」

「おれはまじ元気!だっておれあやのと付き合ってるし!」

「ちょ・・・りく!」

「知ってるよ~よく聞くからさ~」

「はぁ?まじかよ~!!」

気づくとドンドンきた。

ー奈々ー寿々歌ー真優香ーりょうきー

「おはよぉ~~~~~~~~~!!!!」

4人で声を合わせてきた。

「おはよぉ!!」

「あれ?あやのちゃんその人だれなん?」

「りんが答えてあげる!その人はりく!去年てれび戦士であやのと付き合ってるだよ!」

「まじ?すげぇーw」

「ほんとなん?いいなぁ~あやのちゃん」

「えぇー聞いてないよ>あやの~」

すると

「おれジュース買ってくるよ!んーと8人分だなw」

「んじゃーまゆかもいく~」

あやのが言い出した。

「いいの?りん。まゆかといっちゃうよ?」

「えっ・・・・・。んー・・・・。」

そういってるうちにいっちゃった。

「あぁーまゆかちゃん行っちゃった・・・・。」

りょうきが言い出した。

「なんで?りょうき?」

あやのが言った。

「え?あー今日まゆかちゃんに勉強教えてもらおうともってさー」

すると奈々が続きを言い出した。

「で奈々とりょうきくんが昨日行こうって決めて今日きたの!」

寿々歌奈々を憎んだ。

そうこの中のてれび戦士はお互い好きな人同士を知っているのだ。

「なぁー奈々ーおれらここでまってよー。まゆかちゃんくるまで」

「うん!!!!」

「凛大丈夫??」

「うん・・・・。」

「ならいいけど・・。」

そしてみんな元太とまゆか以外イスに座った。
はじめてここきました
140:旅人 :

2010/08/22 (Sun) 19:19:00

これまだ次号にまわします。
141: :

2010/08/22 (Sun) 19:48:29

うまいです↑↑早く書いてください
142:達人 :

2010/08/22 (Sun) 19:54:19

よっしーさんの許可なしに連載は許されない
143:旅人 :

2010/08/22 (Sun) 21:17:58

sorry知らなかったもので
144:バスケの鬼 :

2010/08/22 (Sun) 21:35:08


何!?その自由が許されない独裁は

145:a1a2a3 :

2010/08/23 (Mon) 00:51:11


titleてきに連載してもいいんじゃない?
146:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 09:57:12

いやいや
全然掲載してokです
今週は特にお願いします
147:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 10:10:03

今日は休止予定でしたが
予定変更で明日から休止します
小説を書くにあたって
リクエストいただきたいです
リクエストを誰かください
お願いします
148:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 11:15:34

リクエストください
戦士の頼みます
149:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 13:31:05

舞台は学校
登場人物
・主人公・金子凜太郎(普通の男の子、ヒロインとは家が近い)
・ヒロイン・田代ひかり(モテモテの女子、好きな子がいるらしいが)
・脇役・長江りょうき(凜太郎の友達)






学校朝
「おはよう、皆」
そういって入ってきたのはクラスの男子
ほぼ全員が狙っている田代ひかりちゃんだ
「よう、凜太朗。ひかりちゃん来たじゃん!」
「何で、俺に言うんだ?」
「いぃーやぁ、別に」
「わざとらしい」
「ははは、又後でな」
150:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 13:35:26

キンコンカーンコーン
「ふぅ、やっと学校も終わりか」
面倒くさかった
帰宅
「はぁ、なんか疲れたなぁ、ファアーーー寝よう」
就寝してから1時間
ピピピッピピピ
ポチッ
目覚まし時計が鳴り止んだ
「あ、ヤッバイもう5時だ」
そろそろパソコンやろうっと
 ピンポーン
151:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 13:44:51

「誰だよ、まったく」
「はい」
インターホンを出ると
「あの、田代ですが・・金子君いますか」
「えっ・・・・・!!はい僕です。今あけます」
俺なんかしたかな?
「どうした、田代」
「実は、宿題をメモした、メモ帳を忘れちゃって・・・」
「ドジだなぁ、ったく。けどよ家近いからって何でも聞きに来ないでよね」
「・・・・・・」
「ほら、これ」
「おい、どうした」
「私の事いやなの?」
「いや別に」
ヤバイ俺が余計な事言ったせいで
152:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 13:53:23

「今そんな感じの言い方したでしょう」
「私は、凜太朗君のこと好きだよ」
えっ・・・・・!?何ていった
「あっ・・・・」
急にひかりの顔が赤くなった
「いやぁ、そんな恥ずかしい事じゃないよ!両想いだから」
「えっ本当に」
「うん」
「緊張させないでよ。金子君の馬鹿」
「ハハハ、それと金子君はやめだ。凜太朗でいいから」
「うん、わかった。凜太朗」
「もう一回、呼んで」
「凜太朗」
「よく出来た」
チュッ
「好きだぜ、ひかり」
END
153:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 13:54:34

あとがき
精一杯作りました
感想&リクエスト
お待ちしております
154:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 13:57:21

次に翔&杏奈かきます
155:旅人 :

2010/08/23 (Mon) 13:57:38

凛のほうに向って走ってきた元太。

「りん?だいじょうぶ?ごめんな」

と言って手を差し伸べた。

凛はわざとむつけた。

「ん?べつにっ!すずかといなくていいの?」

こんな時になるといじわるになる凛。

凛は自分が情けなかった。

「なぁりん。俺お前の気持ちわかっぞ」

「なにが・・・・?」

「だから言いたい気持ちを隠してそいつを意地悪しちゃうことさ!」

「う・・・うん・・・・。」

「りん?のれよ。こんなお前じゃ帰れないからな」

凛は元太におんぶをされて恥ずかしくなった。

「元太・・・・。」

「ん?」

「恥ずかしいよ・・・・。みんな見てるし・・・・。」

「いいだよ。お前は俺のものだしなw」

「えっ・・・・。」

凛の目から涙がでてきた。

「泣くなよ~。俺すずかとは友ダチとして付き合ってただけだから」

「え・・。でもすずかは付き合ってるって・・・。」

「それはあいつの聞き間違いだろ」

またぽろりぽろりと涙が。

なんで元太はりんにこんなに優しいの。

「ほらついた!!」

「え?ここ・・・・」

着いた場所は好きな人と幸せになれる教会。

一回あやのとまゆかから聞いたことがあった。

でも幼い記憶だけど、1歳か2歳の時きた覚えがあった。

そしてある男の子と出会った。

「ここ一回きたことあるんだ。おさねぇーとき」

「りんも・・・・。1歳だか2歳の時・・・・。」

「俺も!!もしかしてあの時出会った女の子ってりんだっただ!」

「そしたら元太だったの。うっ。うっ。嬉しいよ」

嬉しすぎて涙が止まらなかった。

一回りんをおろしお姫様だっこをした。

「は・・・はずかしいよ。元太・・・・。は・・・・」

元太は凛に優しくkissをした。

「もう離さないからな。凛は俺のだよ」

「ありがと!好き!」

凛も元太にキッスをした。

「これから俺と凛はずっと一緒」

「うん!!」



~おわり~


156:天てれ太朗 :

2010/08/23 (Mon) 13:57:52

おーーーー超上手いですねよっしーs!!
感動します!!
157:旅人 :

2010/08/23 (Mon) 14:00:18

間違えました。これが中編です!
こっちをみてね




ほんとかわからなかった。

まさかすずかと元太が・・・・。

凛はおとなしく部屋にもどった。

あやのと真優香がすぐ凛のために表情を変えた

のもすぐわかった。


「凛~遅いよぉぉ!!」


「そーだよ。ねぇ今日3人でプリ撮りに行こう!!」


「いいねえwあやの!!行こう!!」


「凛はどーする??」


「凛は・・・・いいや・・・。」


「そうか。んじゃバイバイ」


「うん!あしたねw」


あやのと真優香は声をそろえた。


凛は一人ボケーとしながら電車にのって

おりて家に向っていた。


「はぁ・・・。元太がすずかとか・・・。いやだな・・・」


「あ!凛ちゃぁ~~ん!!」

この声は奈々だ。

「どうしたの?奈々」


「今から塾!!凛ちゃぁん元気ないよ!しっかりしいなきゃ!!あ、バイバイ」


「バイ・・バイ・・・」


だれの声も聞こえない。


聞こえるのは元太の声だけ。


~次の日~


「おはっよぉぉ!!」

真優香が変顔しながら部屋に来た。

「あははww真優香最近オモろwwねぇ?りん?」

「あーうん」

するとすずかがきた。


「ねぇ~あやのちゃん・真優香ちゃん・凛ちゃん~奈々から聞いた??」

「へ?」

「なんーだ。凛ちゃんだけ聞いてないんだ。きゃははww」

「なに?」

「すずと元太くん付き合ってるだぁww」

そう言ってすずかは部屋から出ていった。

あやのが言い出した。

「元太女子優しいし、凛にとってはショックだよね?」

「そうぉだけど・・・。ショックじゃないもん」

「凛~。でもさ~凛さ~元ちゃんのことッ気になってたんよね??」

「だから気にってるじゃなくて大好きなんだもん!!凛の初恋の人だもん!!元太は凛が元気ないとき笑わしてくれたもん!!
去年てれび戦士なった時から気になってて、凛がもっと大人ぽっくなったらいつかコクろうと思ってたのに・・・・・・・・・。」

「真優香、凛が元太が好きなのはわかってたけど、初恋の人なんて初めて知った」

「あやのも」

「元太がすずかと付き合うなんて・・・・  うっ(泣)  うっ(泣)」

「凛~ごめん。泣かないで~」

「う・・・うん。」

~帰り~

「バイバイ^^凛気をつけてね!!」

「あやのも帰る~wバイバイw凛あんま泣くなよ?泣いたらかわいい笑顔がだしなしだよ」

「わかってる~wwうん!!バイバイw」

横断歩道で信号待ちをしてると

手をつないでハグしてるいるすずかと元太を見た。

「えっ。いやっ!!」

凛は泣いて遠回りして帰った。

いやだった。

その時、

「だぁ~好き元太☆」

「えっ。いやっ!!」

心の中で凛の声だとすぐわかった。

「すずかごめん。今日用事思い出したから帰る」

「そー。わかったぁ~~バイバイw」

「うん。じゃーな」

俺は急いで凛を追いかけた。

凛の気持ちは俺はわかっていた。

アスファルトで泣いている凛を見つけて

「凛ぃぃ~~~!!」

「えっ・・。元太?」

元太は凛の体をギュっと抱きしめてくれた。



~つづく~

158:旅人 :

2010/08/23 (Mon) 14:01:40

これが前編!




Yahoo!ブックマークに登録 キャスト

水本  凛

伊藤  元太


友情出演

中村 あやの

平田  真優香

田中 理来

鎮西  寿々歌



ねぇ・・・・。ねぇ・・・・。

どこにいるの?


いつも探してるんだよ。

見つけたいな。

いつか。

ううん。いま。


「おはよ~」

あたしは水本凛。  小6。

「おはよぉぉぉ~~」

この仔は平田真優香。

同じ小6で今年てれび戦士になってすぐ友ダチになった。

「ん?うるさい!!読書の邪魔!!」

この仔は中村あやの。同じ小6。

いつもこんな感じで性格はクール。

去年同じてれび戦士になってどまどってる凛に

話しかけてくれたのがあやのなんだぁ。

「へぃ~すんませぇ~~ん」

凛と真優香は変顔した。

「あはは。うけるぅww」

あやのが大爆笑。

そこにいた男の子も笑っていた。

~伊藤  元太~

てれび戦士になってすぐ元太に恋をした。

いつも女子に優しくって笑顔がかわいい。

そんな元太が凛好きなの。

「お前らコンビ組めんじゃねぇ?」

「たしかに~元太そうかもww」

「ちょっとやめてよぉぉぉ!!笑いすぎだし!」

あやのと真優香と元太がワイワイ話してる中

凛はいつも元太がいると恥ずかしくて

あんま話さなくなってしまうの。

「凛?どーしたぁ?」

「ううん。なんでもないよ!凛ちょっとトイレ!!」

「うん。いってら~~」

うそ。

隠れていたかった。

凛がトイレと言ってから30分が過ぎた。

「ねぇあやの。凛どうしたんだろ?」

「たぶんいつものことだよ」

「あーそうか。うまくいくといいよね」

「あやのも思う」

あやのと真優香は凛の味方だった。

凛はそろそろみんなのところに戻ろうとした。

すると、

「ちょっとさ~凛には悪いけどさ~」

「ん?なに?あやの?」

「実は元太って前寿々歌にコクられて今付き合ってるウワサだよ」

「えぇーーーまじ?だれから聞いたの?」

「うん。まじ。奈々から聞いたよ」

凛はショックが大きかった。

心に穴が開いたようだった。


つづく~




159:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 14:09:49

お褒めいただき
嬉しいです
今回は敢えて最初にヒロインが好きというのはばらしませんでした
又掲載します
160: :

2010/08/23 (Mon) 16:32:50

おもしろいよ^^よっしーさん頑張って小説書いてくださいね^^
161:よっしー :

2010/08/23 (Mon) 17:46:36

松さん
ありがとうございます
励まされました
162: :

2010/08/24 (Tue) 08:12:53

いえいえ^^つづきが早くみたい^^
 よっしーさん小説頑張って最後まで書いてください!
応援してます^^
163:ゆか :

2010/08/24 (Tue) 09:22:19

よっしーさん、最近見れなくてごめんなさい!
おもしろいですよ!
164: :

2010/08/25 (Wed) 08:34:09

小説書きます
「別れてもまた付き合う2人」
「寿」崚行…別れよううちら
「崚」……え
ある突然の事だった付き合っていた彼女に振られた
「崚」そっか…しょうがないよな寿々歌が決めたんだから、またな寿々歌
「寿」…っーー(崚行大好きだったよ)
「崚」寿々歌…寿々歌……
放課後
「寿」帰ろう…
寿々歌が帰ろうとした時
「翼」あれまだ帰ってないの?俺らと遊ぼうよ
「寿」嫌です…
「翼」いいじゃん…おいで
「寿」放してください…誰か助け……!?
「翼」静かにしないと…命がないぞ
「寿」……………
どっかの倉庫
「寿」放して…
「翼」君確か、長江崚行と付き合ってた子だろう?
「寿」そうだけど…それが何?
「翼」ってことは…今彼氏がいないんだ…じゃあ丁度いいや
「寿」え…いや来ないで…来ないで
「翼」お前は俺の物になるんだ……………
「寿」…………ん……
「翼」今お前は俺の物になった…あはははははははは
ここまで
165: :

2010/08/25 (Wed) 08:42:05

つづき
「寿」(涙…崚行)
その頃崚行は
「崚」ただいま~母さん?
「母」あ、お帰り崚行、今寿々歌ちゃんの家から電話で寿々歌ちゃんまだ帰ってないらしいの
「崚」え?アイツ俺より早く学校出たんだけど…。
「母」でも、帰ってないらしいの…何かあったのかしら?
「崚」………まさか……
崚行は走って行った
その頃寿々歌は
「寿」いや…………ん
「翼」…………崚行は来ないな
「寿」来る……
「翼」来るわけがない…だってここの事しら…
バン
「翼」!?崚行
「寿」ドサ………
「崚」寿々歌!寿々歌から離れろ!
「翼」ふーん…そういうことか…分かった今回は引く…じゃあな
「崚」……寿々歌大丈夫か?しっかりしろ
「寿」崚行?何でここに?
「崚」気持ちが通じ合ってるから気持ちが教えてくれた
「寿」崚行…怖かった(抱きつき)
「崚」無事でよかった、今日はこの格好では帰れないから俺の家に来い。
「寿」いいの?
「崚」いいって…じゃあ行くか?
「寿」うん……いった…
「崚」どうした?
「寿」足が切れてる…歩けない。
ここまで
166: :

2010/08/25 (Wed) 08:49:10

つづき
「崚」しょうがない……(寿々歌をおんぶ)
「寿」崚行!いいって…
「崚」しっかりつかまってろ…
「寿」う、うん…
崚行の家
「崚」母さん、寿々歌居た…
「母」寿々歌ちゃん大丈夫?
「崚」母さん、寿々歌足と手ケガしてるから手当してやって、俺は寿々歌の家に電話して今日はこんな恰好で返せないから
ここに泊めてやって
「母」分かったは…さ、寿々歌ちゃんこっちに来て
「寿」はい…
「崚」今日はゆっくり休めよ…
「寿」うん…ありがとう
崚行の部屋
「崚」寿々歌俺のベッドで寝ろ。
「寿」え、悪いってうち下でいいって。
「崚」足が痛むぞ、いいから
「寿」あ…りがとう崚行
「崚」……寿々歌ごめんな…
「寿」え?崚行
「崚」寿々歌にこんなケガ負わせちまった…本当にごめん
「寿」崚行のせいじゃないよ、大丈夫だようちは^^
「崚」(寿々歌に抱きつき)
「寿」崚行!
ここまで
167:ゆか :

2010/08/25 (Wed) 09:53:42

松~☆こっちもおもしろい!!
168:よっしー :

2010/08/25 (Wed) 16:30:01

皆さんお久々です
又小説かいてください
松さん
169: :

2010/08/27 (Fri) 08:27:57

つづき
「崚」ごめんな…俺がそばに居ればこんなことには…
「寿」(崚行なんでそんな事言うの?)
「崚」寿々歌…もう付き合えないのかな?俺ら
「寿」…崚行次第じゃない?私は…
「崚」寿々歌…大好き。今でも好きなんだ…忘れられないんだよ
「寿」崚行……(どうしよう)
「崚」ダメなら…諦める。
「寿」……私も崚行大好き…うちも忘れられなかったの…
「崚」寿々歌…ありがとう^^(抱きつき)
「寿」キャ…崚行^^
「崚」……大好き寿々歌
「寿」うちも崚行の事好きだよ
「崚」大好きだろう^^
「寿」う、うん…
寿々歌の家
「崚」じゃあな寿々歌、また明日
「寿」うん^^気おつけてね崚行^^またね
「崚」あ、忘れ物!
「寿」え……………
「崚」……………忘れ物^^
「寿」バカ^^またね…
家の中
「寿」ただいま~
「母」寿々歌!お帰り
「寿」ごめん…崚行の家に泊まってたの…
ここまで
170: :

2010/08/27 (Fri) 08:37:53

つづき
「母」知ってるは…無事でよかった
「寿」ごめん…私部屋行くね^^
自分の部屋
「寿」痛!そっかケガしてたんだ…
「母」寿々歌お風呂入ったら?
「寿」あ、崚行の家で入ってきた
「母」そう、じゃあおやすみ
「寿」おやすみお母さん。
次の日学校
「崚」寿々歌~迎えに来たぞ~
「寿」ちょっと待って…お母さんワックスとアイロン貸して。
「母」うん…1人で出来るの?
「寿」あ゛……崚行やって☆
「崚」またかよ……何がいいんだ今日は?
「寿」う~ん…あ、ねじりアゲふわヘアがいい!
「崚」分かった…。
15分後
「崚」ほら、出来たぞ
「寿」わ~崚行うまい^^ありがとう何かご褒美が居るね…
「崚」…?
「寿」あ、じゃあこれご褒美………………
「崚」………………寿々歌!
「寿」学校行こう^^
「崚」おう^^待てよ
ここまで
171:ひよこ :

2010/08/27 (Fri) 08:44:14

松さん
上手ですね♪
172: :

2010/08/27 (Fri) 08:45:44

つづき・・教室
「凛」寿々歌~おはよう
「寿」凛!風邪治ったの?
「凛」うんやっと…ってか崚行とまた付き合ったの?
「寿」うん^^このヘア崚行がしてくれた^^
「凛」すっごーーー崚行器用だもんね^^
「寿」うん^^所で……理来はどうなった?
「凛」うん…付き合うことになった^^
「寿」マジ、良かったじゃん^^
「凛」お互い幸せだね^^
「寿」うん^^
昼休み
「寿」崚行~校内散歩しない?
「崚」いいよ…どこ行く?
「寿」体育館行かない?
「崚」いいな~行くか^^
「寿」うん…
体育館
「寿」わ~バスケうまいね~
「崚」うん…寿々歌やった事ないんだっけ?
「寿」うん…出来ないもん…バスケ
「崚」あ、わりィ…
「寿」ううん^^崚行腰パンしすぎじゃない?カッコいいけど
「崚」これぐらい当たり前だぜ^^寿々歌はスカート膝より上じゃん^^
「寿」それは、可愛く見せるためにやってるの^^
「崚」ほら、一緒じゃん^^
「寿」本当だ^^
ここまで
173: :

2010/08/27 (Fri) 08:53:03

つづき
「崚」次どこ行く?
「寿」う~ん…校内回ろう^^
「崚」いいよ^^
校内
「寿」見て…変な事してる~
「崚」本当だ~あはは
「女1」また付き合ったんだあの2人
「女2」でも、お似合いだよね~女子でナンバーワンだし男子でナンバーワン…
「女1」うん、かなわないよね^^
「女2」うん…行こうか
「寿」崚行~掃除場ドコ?
「崚」俺?保健室、寿々歌は?
「寿」うちは…体育館、近いじゃん^^
「崚」そうだな^^遊びに来いよ^^
「寿」うん!
下校の時間
「寿」崚行帰ろう^^
「崚」お、寿々歌帰るか^^
帰り道
「崚」あれ、寿々歌お前リュックで来てるのか?
「寿」うん…崚行のマネ^^
「崚」あはは…じゃあなんかおそろいの物買うか^^
「寿」うん、じゃああの店行こう^^
「崚」いいな~行こうぜ。
ここまで
174: :

2010/08/27 (Fri) 09:02:24

つづき…お店
「寿」わ~可愛い^^
「崚」本当だ~何買う?
「寿」何にしようか?あ、これは!
「崚」どれ?可愛いな、それにするか^^
「寿」うん、じゃあうちがこれ買う^^
「崚」え、いいのかよ^^じゃあ俺もなんか買うよ。
「寿」うん^^
「崚」これ下さい…
「定員」はい、630円です。
「崚」はい…
「定員」ありがとうございました。
「寿」何買ったの?
「崚」内緒だよ~これは誕生日の日にな^^
「寿」え~じゃあこれ今付けようよ^^ネックレス
「崚」いいよ。
「寿」あはは…あ、翼…
「崚」え…
「翼」よぉ~2人して仲良しそうですね~今度は何してほしい?
「寿」コソ:崚行怖い…
「崚」帰れ…寿々歌に近寄んな…
「寿」……崚行後ろ!
「崚」え…う(殴られた)
「寿」崚行!しっかりして…
「翼」さ~て1人だけだな^^
ここまで
175: :

2010/08/27 (Fri) 09:12:18

つづき
「寿」いやーーーー
「凛」いま、なんか叫び声聞こえなかった?
「理」うん、聞こえた…向こうから
「凛」寿々歌かも行こう理来
「理」うん…
「寿」いや、放して…やめて
「翼」暴れるなよ…誰か来るだろう
「理」やめろお前ら…
「凛」寿々歌!崚行!離れて2人から
「翼」チッ行くぞ…
「理」崚行しっかりしろ…
「凛」寿々歌…大丈夫…?
「寿」凛…私…怖かった…ウワーーン(大泣き)
「凛」もう大丈夫だよ^^
「寿」ぐすん…
凛の家
「寿」凛ごめんね…
「凛」いいって…なんか暖かい飲み物持ってくるね、待ってて
「理」崚行大丈夫そう…寝てるから
「寿」良かった…理来ありがとう色々
「理」いいって…崚行の彼女なんだから守らなきゃ崚行が怒るから^^
「寿」うん…
「凛」は~い、ココア、理来も…寿々歌何であの人達寿々歌達を襲ったの?知り合い。
ここまで
176: :

2010/08/27 (Fri) 09:26:13

つづき
「寿」あのね…崚行と別れた時に一回あの人達に襲われたの…崚行が助けに来てくれてたすかたけど
「凛」そうだったんだ…気おつけな…
「理」そうだね…俺ら友達だから相談していいんだよ^^
「寿」ありが…とう2人とも(涙)
「崚」ん…ここは?
「寿」崚行の声・・・ちょっと見てくる
「2人」うん…
「寿」崚行大丈夫?
「崚」あ~大丈夫…寿々歌は?
「寿」大丈夫…ここ凛の家だよ
「崚」凛?そうか…
「寿」崚行ごめんね…(抱きつき)
「崚」寿々歌…いいってもう…
「寿」…………………
「崚」…………………
「寿」ウワーーン(大泣き)
「崚」よしよし…
「崚」じゃあな凛お世話になった
「凛」いいって…じゃあね寿々歌崚行
「寿」バイバイ凛理来また明日
「凛」バイバーイ
ここまで
177:ゆか :

2010/08/27 (Fri) 13:18:47

松すごすぎ~
178:a1a2a3 :

2010/08/27 (Fri) 13:23:24

みなさん小説って分かってますか??

本来ならもっとナレーション的なのが多いと思うんですけど・・・。
ここで書く人ほとんどセリフだらけ。
179: :

2010/08/27 (Fri) 13:34:37

別イイじゃないですか
180:a1a2a3 :

2010/08/27 (Fri) 13:37:30

いや、いいんですけどなんか絵の無いマンガみたいで・・・。
181:ゆか :

2010/08/27 (Fri) 13:45:19

まあ、おもしろいので・・・^^
182:a1a2a3 :

2010/08/27 (Fri) 13:47:34

内容だってゆかさんががんばればたぶん書けるレベルだと思いますよ
183:ゆか :

2010/08/27 (Fri) 13:47:55

そうですか?
184:a1a2a3 :

2010/08/27 (Fri) 13:48:33

はい。
185:ゆか :

2010/08/27 (Fri) 13:49:13

でも、ゆか小説何て下手だし・・・。
186: :

2010/08/27 (Fri) 15:50:30

じゃあここで書く小説やめます。a1a2a3さんがそんな事言うなら。
187:マスクマン :

2010/08/27 (Fri) 15:51:43

お前は
よっしーさんに出て行けといっているんだな
正々堂々それをいえ
a1a2a3はっきり言っていいときと悪いときがあんだよ
188:バスケの鬼 :

2010/08/28 (Sat) 22:53:27


確かに、ナレーションが多い気が・・・。

中傷ではなく、アドバイスです。
189:a1a2a3◆/GE8JObGPc :

2010/08/29 (Sun) 01:19:13

マスクマンさん>>よっしーさんに対して出て行けだなんて思ってません。

バスケの鬼さんの言うとおりアドバイスのつもりです。
190: :

2010/08/29 (Sun) 16:48:09

a1a2a3さん186番の事すいません><
 私ちょっと言い過ぎました…すいません><
191:a1a2a3◆/GE8JObGPc :

2010/08/30 (Mon) 03:23:30

松さん>>こっちこそいきなりあんなこと言ってすいませんでした。
192:マスクマンv2 :

2010/08/30 (Mon) 16:27:47

a1a2a3はマナーがなってない
いいかたっちゅうもんがあるやろ
第一人に言う前に
自分で書けよ
193:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 16:32:18

リクエスト受付中
何かないですかね
それと、普通はナレーションとセリフですよ
マスクマンさんの言い方は悪いですが同意見です
194:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:08:36

題名【ただいま愛不足中】
登場人物・松岡美羽
・三井理陽










なーんか、愛が足んない。












「ちょ、待ってよ、今の無し!!!!」
「あ?無しなんてねぇよ、」
「ちょっ、えー、勝てないじゃん!!」
「はっ、お前が馬鹿だからだろ。」
195:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:11:09

むっかつくー
なによ私よりチビの癖に…。


「よっしゃー、一列全部白~。」




何をこんなに騒いでるのかというと

ただいま私松岡 美羽は、恋人である三井 理陽とオセロ中
196:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:14:04

「む~…。」
「はははー、この俺様から逃げられるとでも?」
「もーちょっとさ~、」
「あん?」
「恋人らしく出来んのかね、あたし等。」
「…なに急に、//」
「…理陽アタシの事好き?」          カチャカチャ

美羽は上目遣いでめっちゃ理陽の目を見た

「なななな、なんでそんな事きくんだよ////」

動揺しまくりの理陽をよそに、美羽は悪事を働いている

「…べつにぃ」

理陽がオセロ版を見ると、

「うぁわわわぁぁぁああ!!!!?」

先ほど理陽が白にした一列が、見事に真っ黒
197:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:15:59

「テメェ…キタネェぞ。」
「リョーちゃんがアタシを見つめるからいけないんだぞw」
「…キモッ」
「ひどっ。真っ赤だったくせに~」
「…そりゃ、お前の事…/////」

かー、顔赤いよ理陽。

「…じゃあさぁ、勝った方が負けた人にキスしてもらうってのは?」
「…おー、上等。」

なんだ理陽、この状況で勝つ気か?





笑止!!!!
198:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:17:15

うぅっぅぇぇええええ…。

マジでか。アタシどんだけ馬鹿?





「はん、ばーか!!俺が頭良いのがわかったか!!」


「なんでよぉぉおお!!」
「一列取れたからって勝ったと思ってんなよ?ばーか。」
「…くぅぅうう;;;」

「・・・早く。」






え?なにが?
199:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:19:39

「あっ///キ、キス・・・///」
「・・・早くしろ///」

や、普通逆じゃない?
ま、負けたからしょうがないか・・・まー負けたなんて思ってないけど!!!
そんなにアタシの唇がほしいか!!しゃーないなー!!!



美羽が顔を近づけると。



「なんてな。」



チュ


「/////」
「俺が女にキスさせると思うか?」
「・・・思う//」
「・・・満足?」








「うん、なんか恋人っぽい////」
END
200:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:20:27

あとがき
理陽君のキャラ違う
201:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:21:41

いかがでしたか
ゆうりさん
まだまだ
リクエストお待ちしてます
休んだ分頑張ります
202:ゆうり :

2010/08/30 (Mon) 17:22:06

凄く良かったです
よっしーさんはやっぱり上手ですね
ありがとぅございます!
203:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:25:37

お褒め頂光栄です
久々に書いた小説ではないので
そこまで
腕は落ちてなかったです
リクエストまだまだください
204:ゆうり :

2010/08/30 (Mon) 17:27:06

はい
いつもありがとうございますっ
また今度リクエストします★
205:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:32:11

泣ける感じの小説いかがですか?
結構感動します
これは、僕が作者ですが達人っていう
まえこの掲示板にいた人と一緒に作ったものです
もしよかったら見ませんか
キャストは元太ときまってないんです
もう一人の方ご指名してください
206:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:39:18

ゆうりさんいませんかね?
207:ゆうり :

2010/08/30 (Mon) 17:40:39

ごめんなさい
ちょっと出かけてました
女子戦士ですか?
208:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:47:34

できれば
男子がいいかな
これは友情系だから
209:ゆうり :

2010/08/30 (Mon) 17:48:44

じゃあ翔がぃいです!
210:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:53:47

そうですか
わっかりました
今日で終わらないと思います
連続でいきます
連載小説です
211:ゆうり :

2010/08/30 (Mon) 17:56:22

ありがとうございます!
212:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 17:57:35

『ふたり』

淡いイエローの服を着て、赤い靴を履いて…今日も君は家に来た。

この子は元太。俺の家の近くに住んでる友達。元太の家は母子家庭で、母親は水商売をやってるらしく、朝帰って来たと思ったら、またすぐに出掛けてしまうらしい。
だから元太はいつも家に一人になってしまう。それで、学校が終わった後や休日には俺の家に来るんだ。俺の両親も快く受け入れてくれているから問題ない。

そんなわけで今日も家に来た元太。

「ねぇ、今日は何して遊ぶの?」
「う~ん、そうだなぁ…ビデオでも観ようか」

俺の提案で、ビデオを観ることになった。元太がいつも観るビデオは子供が観るようなファンタジー系だ。俺にとっては退屈で仕方がない。

「なぁ元太。今日は俺が選んでもいい?」
「うん、いいよ」

元太も了解してくれたようなので、俺が選ぶ事にした。俺は実話を基にした恋愛モノのビデオを選んだ
213:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/08/30 (Mon) 18:12:34

よっしーさん、こんにちは!はじめまして、小説を作る人と小説を見たい人くださいの掲示板書き込みにはじめて参加しました。(いきなり小説を作る人と小説を見たい人の掲示板書き込みをしてしまって、ほんとにごめんなさい)松本優です。よろしくお願いします。よっしーさん、小説を見ました。とてもすごくよかったです。松岡美羽ちゃんと三井理陽君と一緒にゲームみたいな感じをしているところと三井理陽君が、松岡美羽ちゃんにキスしているところところが、すごくとてもよかったです。三井理陽君が、真っ赤になっているところが、すごくかわいかったです。(松岡美羽ちゃんと三井理陽君、これからも仲良くしてね。)よっしーさん、これからも小説をまた書いてくださいね。これからも暑くなるので、水分をしっかりとって、体に気をつけてください。(よっしーさんこれからも小説をがんばってくださいね)よっしーさんの小説が、すごくとてもよかったです。
214:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 18:49:49

今日後ちょっとでやめます
215:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 18:50:44

翔君の提案で、ビデオを観ることになったんだけど…このビデオ、話がよく分からない。
でも、翔君は真剣な表情で観ているから、僕も一応観てるフリをした。

しばらく観ていると、主人公の彼女(?)みたいな人が死んだ。ふと、翔君の顔を見ると、今にも泣きそうな顔をしている。その顔を見ていると、何故か僕も涙が出そうになった。胸が痛い、耐えられない…。

「はは…あはははははははははは!!」

僕は笑った。何故かは分からない…だけど、笑うことで胸の痛みが消えると思ったから…。
もちろん、翔君は驚いた表情で僕を見た。何て言えばいいだろう…。

「元太…どうしたの?」
「えっと、なんていうか…笑ってないと楽しくないよ…。もう観るのやめようよ」

そう言って僕は裕太君の返事を待たずにビデオを切って、適当にチャンネルを変えた。
ちょうど、ニュースが流れていた。
216:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 20:27:33

ここでやめます
お楽しみに
ゆうりさん
ここまででいかがでしょうか
217:ゆうり :

2010/08/30 (Mon) 20:28:51

はい
ありがとぅございました!
218:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 20:30:48

はい
又明日更新します
語り合おうの方で話しませんか
どうでしょう
219:ゆうり :

2010/08/30 (Mon) 20:31:12

はい
いいですよ
220:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 20:32:34

じゃあ
いきましょう
221:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 20:46:47

では書きます
222:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 20:49:56

「今日未明、大阪市内のマンションで一家五人が遺体で発見されました。五人は同じ部屋で倒れており、部屋には鍵も掛かっていたところから、一家心中を図ったとみられています。」

ニュースキャスターの女性が悲しそうな表情で言った。

「一家…心中?」
「家族が皆一緒に自殺することだよ。」
「なんで一緒なの?」
「なにか辛いことがあって、自分は死にたいけど残された家族の事を思うとなかなか決心がつかない。だから家族みんなで…」

俺はこれ以上話したくなかった。元太にこんな話をしたくなかった…。正直、今の状況で、さっきのように元太が笑ってくれないかと思っていた。しかし、元太は笑わない。同じ『死』なのに、何が違うんだろう…。

俺が考えていると、不意に元太が俺の手を握ってこう言った。

「ねぇ、僕と翔は二人で一つだよね?…翔は何処にも行かないよね?」
「うん、いつまでも元太と一緒だよ…大人になってもずっと…」

この時から、俺は元太を今までとは違う目で見るようになったんだ。
223:よっしー :

2010/08/30 (Mon) 20:50:47

戻りましょう
ゆうりさん
あちらで解説などをします
感想もあちらで
224:よっしー :

2010/08/31 (Tue) 18:00:26

次の日も元太は家に来た。
今日はゲームをしたりトランプをしたりして遊んだ。

「喉渇いたな…元太、ジュース持ってきて。あっ、コップは二つだぞ。」

と言うのも、元太はいつも…

「なんでいつも一つしか持って来ないの?」
「だって、僕と翔君は二人で一つなんだもん♪」
「これじゃあ二人で一つじゃなくて、一つに二人だよ」

俺がそう言うと、元太はケラケラと笑った。そんな元太を見て、俺も一緒に笑った。
その後、俺達は二人で一杯の…いや、一杯のリンゴジュースを二人で飲んだ。
いつも繰り返すこの光景…こんな日がいつまでも続けばいいと、そう思った
225:よっしー :

2010/08/31 (Tue) 18:03:09

今日は元太を遊園地に連れて行ってやった。初めての遊園地に元太は大はしゃぎ…散々振り回された。

「次はあれ乗ろぉ♪」
「ジェットコースター?速くて恐いぞ?」
「翔君と一緒なら恐くないよ」
「そうか、ならいいや」

そんな事を言っていると、係員の声が聞こえてきた。

「天てれコースター、まもなく発車します。お乗りになる方は急いでください。」

「あっ、待って!!僕達も乗りまーす!!」

俺と元太は急いでジェットコースターに乗り込んだ。

「ふぅ…なんとか間に合ったな」
「そうだね…フフフ♪」
「どうしたの元太?」
「何でもないよ♪(僕達…か…)」

そして、俺達の乗ったジェットコースターはゆっくりと動き出した。
――――――――――

「今日は楽しかった♪ありがとう、翔君」
「うん、俺の方こそ楽しかったよ。」

夕焼けに染まる町…俺達はそれぞれの帰路についた。
ごく普通の平和な光景…この後起こる出来事を一体誰が想像出来ただろうか…。
226:よっしー :

2010/08/31 (Tue) 18:03:58

こんな感じです
今日はここまで
227:ゆうり :

2010/08/31 (Tue) 18:04:24

ありがとうございます!
228:よっしー :

2010/08/31 (Tue) 18:04:31

では
あちらに戻りましょう
229:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:20:48

俺が家に着くと、すでに晩御飯が出来ていた。父さん達と話しながら、楽しく食事をしていた。
そんな時、俺の携帯に電話がかかってきた。ディスプレイには『元太』の文字…一体どうしたんだろう…。

「もしもし、どうしたの?」
「お母さんが…お母さんが!!…」
「しっかりしろ元太!!お母さんがどうしたんだ!!」
「お母さんが!!…」
「くそっ!!」

俺は電話を切り、急いで外出の準備をした。

「今の元太君でしょ?何があったの?」
「わからない…でも、普通の様子じゃなかった…」

俺は母さんにそれだけ言って家を飛び出し、元太の家に向かった。

一体どうしたっていうんだ。俺は妙な不安に襲われて、冷や汗をかいていた。
そんな不安をかき消すため、俺はひたすら走った。そして、元太の家に着いた。

「元太!!!!!!!!!」

えっ!?…俺はその部屋の光景に目を疑った…。
230:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:23:19

俺の目に飛び込んで来た光景は…暗い部屋の真ん中で呆然と立ち尽くす元太と、あまりにも質素な部屋だった。いや、質素と言っては語弊が生じてしまうかもしれない。部屋には元太のランドセル以外の物が『何もない』のだ…。

「元太、これは…」
「僕だって分かんないよ…帰って来たら鍵が開いてて、お母さんがいなくて、部屋はこんなで…。」

この状況が何を意味しているのかはすぐに分かった。しかし幼い元太に理解できるはずもなく、ただただ混乱しているようだ。

「ねぇ翔君、お母さんは何処に行ったの?テーブルも勉強机も、なんでないの?」
「落ち着いて、元太。とりあえず俺の家に行こう。話したい事もあるから…」

そう言って俺は半ば強引に元太の手をとり、元太の家…だった場所を後にした。
231: :

2010/09/01 (Wed) 20:23:41

書きますよっしーさん
「記念日」
私の初恋の相手は…崚行だ…
「寿」崚行~おはよう^^
「崚」寿々歌…おはよう
「寿」どうしたの?
「崚」なんかだるいなーって…
「寿」大丈夫?
「崚」うん…
「寿」今日…なんの日か知ってる?
「崚」今日?なんの日?
「寿」え、崚行覚えてないの?
「崚」ごめん寿々歌…
「寿」もう…じゃあここに1時に来て、じゃあね
「崚」うん…(怒ったかな)
午後1時、体育館裏
「崚」寿々歌~居るか?
「寿」あ、崚行遅いよ…
「崚」わりいわりい…で何?
「寿」今日はね…うちらの記念日だよ^^
「崚」記念日…あーーーそうだった…忘れてた
「寿」やっぱり…でね、これ崚行に^^
「崚」なんやこれ……わ~タオルとリストバンドありがとう寿々歌^^
「寿」ううん、ごめんねそんなんで…
「崚」全然…実は…俺からもあるんだ^^
「寿」え、崚行忘れてたんじゃないの?
「崚」嘘だよ^^ハイこれ寿々歌に
「寿」なに…可愛いピアス^^
「崚」お前ピアス好きだもんな^^
ここまで
232:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:26:05

「ただいま…」
「おじゃまします…」

俺達が家に帰ると、心配そうに母さんが出迎えてくれた。

「おかえりなさい。あれ?元太君まで…翔、どういうこと?」
「実は…」

俺は母さんと父さんに事情を話した。初めはとても動揺していた二人だったけど、やがて神妙な面持ちで元太を呼んだ。

「元太君、君に話したい事がある…」
「はい…」

父さんは元太を呼んで、ゆっくりと話をはじめた。

「元太君、率直に言おう…君はお母さんに捨てられたんだ。」
「えっ!?」

あまりにもストレートに投げ掛けられた現実(ことば)に、元太は驚きを隠せないようだった。

「君には難しい話かもしれないが、君のお母さんはおそらく経済的、または精神的に何かツラいことがあって君を置いて出て行ってしまったんだ。」
「そんな…」

今にも泣き出しそうな元太…俺はその光景を黙って見ているしかなかった
233:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:27:37

「ここからが本題だ。家の主だったお母さんがいなくなったということは、君は今までのようにあの家で暮らすことは出来なくなったんだ…分かるね?」
「はい…」
「そこで、翔から提案なんだが…」

俺は二人の話に割り込んで話しはじめた。

「ここで、この家で一緒に暮らさないか?父さん達も大歓迎だって…」
「えっ…?」
「君はよく家に遊びに来ていたし、家族同然の存在だからね」
「そういうこと…もちろん、元太がよければの話だけど…」
「本当に…いいの?」
「あぁ、もちろん。」

「やったぁーーー!!」
突然、何かが弾けたように喜ぶ元太…俺もそんな元太を見て、無性に嬉しくなった。

その後、家族でこれからの事を色々話し合った。
これから元太と一緒に暮らせるんだ…そう思うととても嬉しかった。
234:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:29:35

「明日になったら元太君のベッドも買うから、今日は翔のベッドで我慢してね」
「僕のはいらないですよ。ずっと翔君と寝るんだもんね♪」
「バッ、バカッ!!なんでそういうことを…もういいよ、寝るぞ。じゃあ、母さんお休み。」
「フフッ、二人は本当に仲が良いのね♪お休み。」

俺達は母さんにお休みを言ってから、二人でベッドに入った。

「まったく、なんで母さんの前であんなこと言うんだよ…。」
「だって、僕と翔君は二人で一つでしょ?だからベッドも二人で一つでいいんだ」
「だからそれは、二人で一つじゃなくて一つに二人だよ」

このやりとり、何回目だろう…?
そんな事を考えながら、静かに目を閉じた。

「ねぇ裕太君、起きてる?寝てるか…。僕ね、今日ホントに嬉しかったんだ。僕達って言えた事…ずっと一人だったから、僕達なんて言ったことなかったんだ。裕太君と僕が出逢って僕『達』になったんだよ…。」

俺は黙って元太の話を聞いていた。そうだ、そんなこと今まで考えた事もなかった。俺はこれから絶対に元太に悲しい想いをさせない…そう誓った。
235: :

2010/09/01 (Wed) 20:29:42

つづき
「寿」うん^^ありがとう^^
「崚」全然いいって^^
そして次の日
「寿」行ってきまーす…
「母」行ってらっしゃい…
行く道
「寿」崚行来ないな~
その時寿々歌のケータイが鳴った
「寿」ハイもしもし…
「崚」寿々歌か…わりい今日は学校行けないや…
「寿」どうした?
「崚」風邪引いてさ…悪いな寿々歌
「寿」今行くから…
そう言って寿々歌は電話を切った、そして崚行の家
「寿」崚行~居る
「崚」バカ何でくんだよ…風邪うつるぞ
「寿」いいの…大丈夫?
「崚」なんとかな…あ~だるい。
「寿」親は?
「崚」仕事でいない…俺1人
「寿」そうなんだ…
「崚」学校は?行かなくていいのか?
「寿」うん…今日はここに居るよ^^
「崚」そうか…悪いな。
ここまで
236:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:32:00

次の日から、俺はなるべく元太と一緒にいるようにした。
俺達は二人で一つなんだ…俺『達』じゃないといけないんだ…。

俺『達』のリンゴジュース、俺『達』のベッド…何もかもが二人で一つ、いや、一つに二人だ。

その夜、元太とこんな会話をした。

「ねぇ、翔君。僕達ってさ、少しもズレないように生きてるみたいだね。だって…」
「だって、何?」
「だって…ううん、やっぱり何でもない」

少しもズレないように…か。元太は何を言おうとしたんだろう。


俺達の生活が大きく変化したのは、それから数ヶ月後の事だった。

俺が深夜にふと目が覚めて、トイレに行こうとした時だった…。
いつからか会社から帰宅していた父さんと、母さんの声がリビングから聞こえてきたんだ。

「そんな…じゃあ、これからどうするのよ!!」
「簡単な事だ…あの子を…」
「!?」
「仕方ないだろ!!とにかく、明日になったらこの事をあの子達に話す…今日は寝るぞ」

何の事だかよく分からなかったけど、二人ともいつになくピリピリしていたようだった。
237:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:32:46

ゆうりさん
最後まで見ますか?
ここから悲劇の始まりなんです
238:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 20:34:17

はい
239: :

2010/09/01 (Wed) 20:36:47

つづき
「寿」いいって崚行、そうだ氷枕する?
「崚」いいや…寿々歌大好き
「寿」うちも崚行大好き、だから早く治してね
「崚」うん…
次の日
「寿」スースースー
「崚」(寿々歌寝てる)
崚行は寿々歌に毛布をかけた
「崚」なんか作るか…
「寿」スースースー
「崚」出来た…寿々歌起きろ。
「寿」んん…崚行もう大丈夫なの?
「崚」うん大丈夫…ご飯食べよう。
「寿」うん…
20分後
「寿」ごちそうさま~
「崚」ハイよ~
「寿」じゃあ、うち学校行くよ
「崚」待って寿々歌忘れ物
「寿」え………………
「崚」………忘れ物
「寿」もう^^
崚行私はあなたを一生愛し続ける事を誓います。
240:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:37:55

ならいいです
更新します
____________________________________________________
翌日…

朝、母さんに呼ばれた俺達はリビングへ向かった。あれ?どうして父さんが…?なんだか二人とも深刻そうな顔をしている…。

「おはよう。父さん、今日会社は?」

俺がそう聞くと、二人の表情は一層険しくなる。
重い空気の中、父さんは口を開いた。

「実は父さんな、会社を辞めなければならなくなった…。」
「えっ!?それって、リストラって事?」
「会社が倒産したんだ…。」
「父さんの会社が倒産…なんちゃって(笑)」
「元太!!それで、これからどうするの…?」

いまいち事の重大さが分かってない元太を一喝し、俺は父さんに尋ねた。

「その事なんだが…もちろん生活は苦しくなる、家族四人を養ってゆける金などすぐに無くなる…そこでだ、元太君…」
「僕?」
「君はもともと家(うち)の子ではない…私の言わんとすること、分かるね?」
「父さん、それって…元太に家を出てけってこと?」
「察しがいいな…その通りだ。この子がいなければ、生活はだいぶ楽になる。私と母さんも何か仕事を探してみるつもりだ、家族三人ならその金でなんとか暮らしていけるだろう…」

俺は言葉を失った。ふと元太の顔を見る…暗く、重い表情…こんな元太は始めて見た。
241:るるる :

2010/09/01 (Wed) 20:39:35

よっしーとか全然うまくないし…すぐやめろ
242:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 20:40:33

るるるさん
よっしーさんは超上手いですよ
そうゆうこといわないでください
243:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:40:43

「ふざけんなよ!!なんで元太だけなんだよ!!別に俺でもいいだろ!!」
「何を言っている…お前は家(うち)の子、彼は他所の子だ。どちらを追い出すかは決まりきっているはずだ。」
「元太が家に来た時の事覚えてる?父さん、言っただろ?元太は家族同然の存在だって…。」
「そんなものはただの建前だ。まったく、お前はそんなに家を出たいのか?」
「そうじゃない…でも!!」
「もういいよ、翔君…」

俺達の話に割って入った元太は小さな声でそう言った。

「元太…」
「今までお世話になりました。それじゃ…」

そう言って元太は足早に家を出ていってしまった。

「元太!!」
「放っておけ!!お前とあの子とは違うんだ、これ以上関わるな!!」
「俺達は二人で一つだ!!絶対離れないって約束したんだ!!」
「お前はどうかしてる!!いい加減に目を覚ませ!!」
「…っ!!」

俺は何も言わず家を飛び出した。元太を一人になんてさせない、俺達は二人で一つなんだ…。

「翔!!」
「構わん!!どのみち腹が減れば帰って来ざるをえないんだ。」


家を出た俺は手当たり次第に元太を探しはじめた。
244:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:43:16

「元太、元太どこだ…!!」

家を飛び出した俺は、元太の行きそうな所を手当たり次第に探した。しかし、どこにも元太の姿はなく、俺は少し焦りを感じ出した。

その時、遠方に見覚えのある影が見えた。

「元太…?」

何故かは分からないが、直感的にそう感じたのだ。

影の見えた方向へ向かうと、そこは元太の家…いや、正確には元太の家だった場所だった。
家の前に座っているのは…元太だ!!

「元太!!」
「翔君、なんでここに?」
「言っただろ、何があっても離れないって…それより、元太こそどうしてここに来たの?」
「僕の住む所、無くなっちゃったから。ここで待ってたら、お母さんが帰ってくるかもしれないでしょ?」
「元太、お母さんはもう…」
「分かってる、分かってるけど…。ほら、翔君は帰らないと。お父さんとお母さんが心配してるかもしれないよ?」
「あの家にはもう帰らない…」
「えっ!?」
「元太のいる所が俺の家だ。俺と元太は二人で一つ…だろ?」
「うん!!」

元太に笑顔が戻った。

「でも、僕達の家無くなっちゃったよ?これからどこに行くの?」
「隣町に、俺の婆ちゃんが住んでるんだ。そこなら、なんとかなるかもしれない…」

そう言って俺は元太を連れ、隣町に行くために駅へ向かった。
245:るるる :

2010/09/01 (Wed) 20:45:58

はあ!どこが?
ってか誰が誰か分からんし、意味分からんし…アホくさ。
246:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 20:46:11

よっしーさんを汚すな
荒らしの分際で
何なら俺と喧嘩する
相手してやろうか?第一小説かけないお前が何偉そうに物言ってんだよ
第一これはよっしーさんと俺が書いたものだ
文句言うなら俺が相手すっぞボケ
247:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 20:47:42

るるるさん他の人の文句も言ってましたよね?
そうゆうのよくないですよ
248:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 20:48:36

るるるとかお前嫌われ者だな
第一神が何でお前みたいなの創ったのかな?
神も失敗すんだな
お前が例だもんな
馬鹿な存在るるる
愚かな存在るるる
この世にいらないるるる
249:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 20:50:15

こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。わたしもゆうりさんと同じです。マスクマンとるるるさん、よっしーさんと松さんの小説の悪口と中傷の書き込みをするのをやめてくださいお願いします。
250:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 20:50:35

愚かなやつだるるる
貴様はすべて失うぞ全てな
俺にはわかる
愚かだもん
第一これよっしーさんのデビュー作だし
他にも立派なもの書いてるからね
ちゃんと見ような
愚かな存在
251:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 20:52:52

私は荒らしは進んでしない
やられたらやり返す
よっしーさんを汚したら
この人には救ってもらったから
第一これ俺も書いたし
アホくさどっちだろうなるるる(愚かな存在)
252:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:54:47

俺の婆ちゃんの家に向かうため、駅へと向かう俺と元太。
少し歩いて、駅に着いた頃にはすっかり日は沈んでいた。切符を買って、急いで電車に乗り込む。

電車の中では元太と他愛のない話をしながら過ごした。
そして、目的の町に着いた。

「ここから、ちょっと歩いたらすぐだよ。元太、疲れてないか?」
「うん、大丈夫…。」
「そうか…じゃあ、暗くなる前に急ごう。」

駅から婆ちゃんの住むマンションに向かう俺達…。

「ねぇ、本当に大丈夫かな?翔君のお婆ちゃんに迷惑じゃない?」
「優しい人だから、事情を話せば分かってくれるよ。それに、二年前に爺ちゃんが死んでしまってから婆ちゃんは一人暮らしだし、俺達が来たら喜んでくれるんじゃないかな…。」
「ホントに?だったらいいけど…」

そんな事を話してる間に、婆ちゃんの住むマンションに着いた。
253: :

2010/09/01 (Wed) 20:55:33

お前ら分かってないな~バカの集まりだな。
るるる大丈夫か?
ってかお前姉ちゃんがヤクザ?ヤンキーだっけ?
言ってみれば?この事。
254:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:55:44

荒らしはやめてください
くだらない
幼稚くさいし
邪魔
255:るるる :

2010/09/01 (Wed) 20:57:02

?大丈夫だ。
本当だぜ、バカの集まりだな(笑)
マスクマンとかキモい、てめーがダメ人間だろうが。
ってか関係ない奴口出すな。
256:るるる :

2010/09/01 (Wed) 20:57:58

また、変なの来てるし。

俺知ってる松本優。文がすごくねげー奴、俺こいつ嫌い。
257:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 20:58:21

はい
頑張ります
荒らしには屈しません
ヤンキーだったら手出せば警察ですPC上の脅しはサイバー警察
分かったらあほなことやめろ
258: :

2010/09/01 (Wed) 20:59:18

だから、俺も嫌いってかキモい。

こんな奴の友達とか居るのかよ。笑っちゃうぜ^^
なあるるる。

259:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 20:59:49

?とお前同一人物だろう
自作自演とはとんだ落ちこぼれだ
消えろよ
邪魔なんだよ
この掲示板から消えろ
260:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 21:00:14

るるるさんと?さん、よっしーさんに向かって悪口と中傷の書き込みと荒らしの書き込みをするのをやめてください。お願いします。ほかのみんなの迷惑です。お願いします。
261: :

2010/09/01 (Wed) 21:00:29

アホだと…よっしーとかキモい。
小説下手、みんなうまいって言ってるけどどこが?
下手なだけじゃん。
262:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:00:58

はぁ
キモイのはお前だろうが
優さん別にきもくない
お前じゃないの
263: :

2010/09/01 (Wed) 21:01:49

マスクマン、俺あんたの事知ってるぜ。
お前の近くに居るしな^^

松本優文長!キショィ
264:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:02:02

じゃあ
お前書けよ
比べてみろ
今すぐだ
いい加減にしな
265:るるる :

2010/09/01 (Wed) 21:02:46

キモいのはそっちだし…

小説下手やめろ
266:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:03:44

だから
比べろよ
自作自演気持ち悪いですから
やめてくれません
267: :

2010/09/01 (Wed) 21:05:19

いい加減にして(怒鳴る)
あんたたちいいかげんにしな、この人たちはあなたたちに何をしたの?
何にもしてないでしょう、してないんだったらそんな事言うんじゃねえよ。
今すぐに出て行って…出てけって言ってんの(怒る)
みんなに対して迷惑だよ…出てけ。

皆さん大丈夫ですか?
あとは私が叱っておきます。安心してください
268:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 21:05:52

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、あの〜野村翔君と伊藤元太君の小説の続き〜最後までが読みたいですけど、よっしーさん、野村翔君と伊藤元太君の小説の続き〜最後までの小説を書いてください。(はやく野村翔君と伊藤元太君の続き〜最後までの小説が読みたいです)お願いします。
269: :

2010/09/01 (Wed) 21:06:22

お前…確か理来の彼女の松…ヤベえ?やめようぜ。
こいつ理来の彼女だ。
270:るるる :

2010/09/01 (Wed) 21:07:18

ああ、ヤバいな、理来に知られたら、俺らヤバいぞ。
271: :

2010/09/01 (Wed) 21:07:57

分かったら早く出て行ってそしてもう来ないで…
272:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 21:08:07

皆さんこのスレで喧嘩しないでください
273:るるる :

2010/09/01 (Wed) 21:08:29

俺ここやめる
274:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:09:03

ハッカス
にげんだ
俺親父サイバー警察だし
だからもうお前らの
ID調べてますよ
275:理来 :

2010/09/01 (Wed) 21:09:13

おい、ここでお前ら何やってんだ?

みんなに謝れよ、今すぐだ。
276:理来 :

2010/09/01 (Wed) 21:10:04

マスクマンさんこいつらそこまでしないでくれ…こいつら
学校でいじめに会ってるっけさ。
277: :

2010/09/01 (Wed) 21:10:47

マスクマンさそれはやめてください。
お願いします
私達の友達なので…お願いします。
278:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 21:11:01

ゆうりさん、ごめんなさい。るるるさんという人と?さんという人に注意の書き込みをしてしまって、ほんとにごめんなさいよっしーさんとゆうりさんにお詫びします。ほんとに、すみませんでした。どうか許してください。
279:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:11:28

大変遅くなりました
優さん≫はい書きます
実はマスクマンと僕のつながりは
同じ警察です父が
学級委員でもありません
隠してすいません
僕の父もいまid調べてます
280: :

2010/09/01 (Wed) 21:11:38

お願いします…
281: :

2010/09/01 (Wed) 21:12:23

るるるさんはあの私がやっていました。

でも、私がやっていたのは
282:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:12:57

ピンポーン♪

チャイムを鳴らしてまもなく、中から婆ちゃんが出てきた。

「あら、翔やないか…こんな時間にどないしたんや?それにその子は…」
「夜遅くにゴメン。話、長くなるから中で話していい?」

色々話すことがあるので、とりあえず俺達は家の中に入れてもらうことにした。
そして、俺は元太のこと、家を出たこと、ここに居座らせてほしいということを婆ちゃんに話した。

「…っていうわけなんだ、無理なお願いだってのは分かってる…けど、このままじゃ俺達は…」
「構わんよ」
「えっ?」
「私は全然構わんよ、あんたらがここに住むこと…あんたらがホンマにそれでえぇんやったらな、ただ…」
「ありがとう、やったな、元太!!」
「うん!!翔君のお婆ちゃん、ありがとう!!」

そんなわけで、とりあえず俺達はここに住めることになったみたいだ。婆ちゃんが話の分かる人で良かった…これからはずっと元太と一緒だ。
283: :

2010/09/01 (Wed) 21:13:08

よっしーさん私ごめんなさい…

なんかストレスがたまって…ごめんなさい…だから調べるのはやめてください
284: :

2010/09/01 (Wed) 21:13:40

本当にごめんなさい
285:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:14:05

どうする
マスクマンもう調べついたよ
被害届けだすかな
君が出すって言うなら僕も出す
286: :

2010/09/01 (Wed) 21:14:14

ごめんなさい
287: :

2010/09/01 (Wed) 21:15:29

ごめんなさい…本当にごめんなさい…

よっしーさんごめんなさい…本当にごめんなさい。
私ここをやめます、小説もやめます。
だから…本当にごめんなさい
288:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:15:32

自作自演ですか・・・
ですがもう調べはついてしまってます
どこから電波が出てるかも・・・
後マスクマン次第
289: :

2010/09/01 (Wed) 21:16:09

本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
290:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:16:42

俺は出す
絶対にな
松さんバイバイ
14歳以上だったらこれからの職業にかかわるぜ
291: :

2010/09/01 (Wed) 21:16:50

私もう一回捕まってるんです…だからごめんなさい本当にごめんなさい
292:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 21:16:58

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。気にしないで、わたしも本物のいじめを受けていた事をずっと隠していたから。わたしは、るるるさんという人と?さんという人達を注意の書き込みをしてしまって、ほんとにごめんなさいどうか許してください。よっしーさんの野村翔君と伊藤元太君の小説の続き〜最後までの小説が、すごくとても楽しみにしています。
293: :

2010/09/01 (Wed) 21:17:52

マスクマンさん何でもしますから…お願いします
よっしーさんごめんなさい…本当にごめんなさい
もうしませんから…本当に本当に
294:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:18:02

履歴に乗るんだよな
悪いが
じゃあ職業も縛られるが楽しく暮らせ
ハハハ
295: :

2010/09/01 (Wed) 21:18:35

本当にごめんなさい本当にごめんなさい。
私は…本当にごめんなさい
296: :

2010/09/01 (Wed) 21:19:38

マスクマンさん…本当にごめんなさい…謝りますだから…だから親だけは苦しめたくないんです
お願いします本当にごめんなさい
297:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:19:50

でしたら
ごめんなさい
私も出します
マスクマン本当にだな
優さん≫そんなつらい過去が・・
僕も会いましたよ
かわい子ぶってるってね
298: :

2010/09/01 (Wed) 21:20:31

本当にもう2度としません…本当にごめんなさい…
何でもしますだからごめんなさい…ごめんなさい
299: :

2010/09/01 (Wed) 21:21:02

お願いします…お願いします、
300: :

2010/09/01 (Wed) 21:21:32

ごねんなさい…親だけは親だけは…ほんとうにごめんなさい
301:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:21:50

もうだしたから
受理されました
交番に持ってくだけでいいもん
父があれ見せれば
じゃあね
松さん
理来はあんたの自作かな?
まぁいいか
302: :

2010/09/01 (Wed) 21:22:13

どうやったら許してくれますか?
お願いします・・・・どうかどうか…許してください…本当にごめんなさい
303: :

2010/09/01 (Wed) 21:22:44

そんな…どうなるんですか?
304:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 21:23:41


いくら謝っても駄目なことは駄目だよ!
松とたーくさん話した時楽しかったのに…
305: :

2010/09/01 (Wed) 21:23:43

本当にごめんなさい…土下座でもなんでもするから…ほんとうにごめんなさい
306:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:24:04

その夜…

「どうしようかねぇ、布団はあの人が使ってたのが一枚しかあらへんし…」
「それでいいよ、二人で一つで充分だよ。」
「そう?まぁ男の子同士やから何も問題はあらへんな、じゃあおやすみ」
「うん、おやすみ」

そうさ、俺と元太は二人で一つなんだ。どんな物だって一つに二人でいい…。

元太が寝静まった後、俺は色々な事を考えていた。

俺と元太、日を追うごとに同化してゆく…いいよね。
同じ(おんなじ)が…いいよね。
父さんが言った言葉、「どうかしてる!!」…二人で一つなのはダメなこと?…いや、いいよね。
同じで…いいよね?…。

俺の口癖、「いいよね」
昔からそうだ、俺は困ったらすぐにこの言葉を使う。自分を正当化するんだ…どんな事だって「いいよね」と言ってしまえばそれでいいんだ。けど本当に…
…そろそろ寝よう、今日は色々な事がありすぎて疲れたし、こんな事考えたって無意味なんだ…。
______ ______ ______
僕も出しにいきます
307: :

2010/09/01 (Wed) 21:24:44

みんなほんとうにごめん…悪いことしたと思ってる…本当にごめんね…
よっしーさん本当にごめんなさい…
308:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:24:53

しばらくの間不在5分程度
309: :

2010/09/01 (Wed) 21:25:14

よっしーさん本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
310:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 21:25:19

こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。松さん、気にしないでください。松さんは、るるるさんという人と?さんという人達を注意の書き込みをしてくれたから、わたしは、すごく助かりました。とてもすごく感謝しています。松さん、あやまりをしないでくださいね。
311:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:25:40

謝っても無駄
罪大きくしたいの
だしたもんーだ 
312:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:26:40

よっしーガチデ行った
まだ俺出してないよ
あぁ本当につかまった
313:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:27:00

よっしーガチデ行った
まだ俺出してないよ
あぁ本当につかまった
314: :

2010/09/01 (Wed) 21:27:06

だってだって…私…死ぬんでしょう…死ぬんだったら自殺した方がいい…
 本当にごめんなさい…本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
315: :

2010/09/01 (Wed) 21:27:18

だってだって…私…死ぬんでしょう…死ぬんだったら自殺した方がいい…
 本当にごめんなさい…本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
316: :

2010/09/01 (Wed) 21:27:26

だってだって…私…死ぬんでしょう…死ぬんだったら自殺した方がいい…
 本当にごめんなさい…本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
317: :

2010/09/01 (Wed) 21:29:05

本当にごめんなさい…私はちゃんと反省します。
その反省は
1、もうこのレスに来ない事
2、もう書かない事
3、みんなにはちゃんと謝る事
4、本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
318:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:29:20

マジで行ったの?
どうなんだよ
よっしー
319: :

2010/09/01 (Wed) 21:30:00

死ぬんだったら…1人で死んだ方がいい…手首切って死ぬ。

よっしーさん本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
320: :

2010/09/01 (Wed) 21:31:11

よっしーさん…お願いします本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい

マスクマンさん本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい

私死んだ方がいいですよね…私なんかいらないですよね…
死んだほうがいいですよね
321:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:32:13

まだいってませんよ 
よかったですね
松さん貴方に守ってほしい事
1もうこのようなことをしない
2全員に謝る
別に来てもいいんです
中傷しなければいいんですよ
又来てください
ストレスがあるならリアルでは話す相手がいなくても
僕は聞きます
ですから又来て
もう2度としないようにストレス発散していってください
322: :

2010/09/01 (Wed) 21:32:22

私は…死んだ方がいいんですよね…死のうかな…

よっしーさん本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
323:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:33:14

只一つ理来くんは本物かな?
324:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 21:33:17

松、そんなことで死ぬなんて言わないで
言っちゃダメだよ
325: :

2010/09/01 (Wed) 21:33:56

ううん…もういいです…
私は悪い事をしたので自分に×を与えます。
私は自分には厳しいんです…本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
2人には死んでも感謝します…本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
本当に2人には感謝します
326:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:34:30

マスクマン相変わらず性格悪いな
あのとき泣きながら誓ったくせに
性格を直します
直ってないし
327: :

2010/09/01 (Wed) 21:35:13

よっしーさん、私は友達が欲しくて1人で芝居をしてたんです。
1人で話すのは切ないので芝居を1人でしてたんです
私は学校では友達なんていませんから
328:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:36:01

ここで言うな
松おい
死ぬなんていってると訴えるからな
元気になって又来い
よっしーさんのスレで待ってる
明日な
329: :

2010/09/01 (Wed) 21:36:24

みんなさん、私はこれから自分に×を与えます
本当にすいませんでした…よっしーさんいままでありがとうございました。

そしてみんな…本当にごめんなさい本当にごめんなさい本当にごめんなさい
330:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:37:01

やはり
全員分芝居してたか・・
331: :

2010/09/01 (Wed) 21:37:04

ありがとうございます…
マスクマンさんには絶対に感謝します。
332:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 21:38:22

松、やっぱりそうなんだ
ゆかと松と理来で小説書いてた時なんとなく
気付いてたよ
でもゆうりは松の友達だよ☆
333:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:39:07

婆ちゃんの家に来てから一週間が経った。

俺達は前までの幸せな生活を取り戻していた。
元太と一緒に遊べること、一緒に寝られること、一緒に飲むリンゴのジュースも…。

ただ、最近俺はある夢を見るようになった。
夢の中で俺は、もう一人の俺と向かい合っている。
もう一人の俺は言う、「元太とお前は同じじゃない…二人で一つでもない…そもそも、お前の言う「同じ」ってどういうことなんだ…」と…。

同じ…同じって何だ…?
どうやったら「同じ」だって言えるんだろう?
世界中に同じ類(おんなじもの)が溢れているのに、人と人はどこかしら食い違っているんだ…それが「個性」というものなのかもしれない…。


「…しょ…君」
「えっ…」
「翔君!!」
「あっ、あぁ元太か…」
「もうっ、さっきから呼んでるのに。早く遊ぼうよ…。難しい顔して、何か考え事でもしてたの?」
「いや、何でもないよ」
「だったらいいけど…何か悩みがあるんなら僕に言ってよ、僕と翔君は二人で一つでしょ?」
「そう…だな。ありがとう、元太」

そう、俺達は二人で一つなんだ…同じなんだ…。
334:マスクマン :

2010/09/01 (Wed) 21:40:29

明日必ずこいよ
待ってるからその説き聞いてやる
335:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:41:43

それにしても、今が夏休み中で本当によかったと思う。
そうじゃなかったら俺達はここに居られないから。
母さんは今頃どうしてるだろうか、友達も心配してるかな…。

そんな事を考えていると、家に一本の電話がかかってきた。急いで婆ちゃんが出る。
婆ちゃんはしばらく話した後、静かに受話器を置いた。

「誰から?」
「あの子からや…」
「あの子…父さん!?父さんは何て…?」
「そっちにアンタらが来てないかって…」
「まさか、婆ちゃん…」
「安心しぃ、ここには来とらんと言うたわ…アンタらの気持ちの整理がつくまで、帰っても意味はないやろ?」
「うん、ありがとう…」

そうさ、今帰ってもきっと父さんの答えは変わってない。元太は追い出されるに決まってるんだ…。
でも、いつまでもここに居るわけにはいかない…。
夏休みが終われば帰らなければならない。それまでに、なんとか方法を考えないと…。
336:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 21:45:00

こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。わたしは、松さんを許してあげます。松さん、けんかをしないように気をつけてくださいね。よっしーさん、野村翔君と伊藤元太君の小説を読みました。とてもよかったです。野村翔君が、伊藤元太君に一緒に、野村翔君のおばあちゃんのところと最後の野村翔君が、伊藤元太君に、ずっと一生一緒にいろうねのところ(ほかのところの小説)が、すごくとてもよかったです。(野村翔君と伊藤元太君、これからも仲良くしてくださいね。)よっしーさんの野村翔君と伊藤元太君の小説がすごくとてもよかったです。
337:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:52:35

まだ終わってないです
又明日載せます
すいません最後まで行かなくて7
338:ゆうり :

2010/09/01 (Wed) 21:54:21

大丈夫です
ホントにありがとうございました!
339:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 21:55:00

ゆうりさん明日又来て下さい
絶対にあっちのスレで待ってます
340:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/01 (Wed) 21:59:04

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、野村翔君と伊藤元太君の続きが、明日が、すごく楽しみにしています。よっしーさん、野村翔君と伊藤元太君の小説の書き込み、お疲れさま。ゆっくり体を休んでくださいね。(よっしーさん、わたしは、ここで落ちます。ほんとにごめんなさいどうか許してください)また来ます。よっしーさん、ほかのみんなさん、おやすみなさい
341:よっしー :

2010/09/01 (Wed) 22:00:13

お休みなさい
342: :

2010/09/02 (Thu) 06:56:08

あの~これで最後にします。
私の情報のか住所とか消してもらえないですか?
親にいわれたので。すいません。

マスクマンさん本当にお世話になったし、迷惑ばかりかけてすいませんでした。
でも、マスクマンさんとはお話してて本当に楽しかったです、いままでありがとうございました。
343:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 17:14:42

さようなら
更正してくださいね
344:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:04:42

裕太君のお婆ちゃんの家に来てから一ヶ月以上が経った。夏休みもあと少しで終わり…でも、僕はあの家には帰れない、ここにも居れない。学校のみんなにも、もう会えなくなっちゃうのかな…。

裕太君の様子も最近おかしくなってきた。
時折、周りの様子を伺って、パソコンで何かしているみたい。僕はその時の翔君には話しかけない、いや、話しかけられない。その時の翔君は、少し恐い目をしているから…。
寝ている時には、時々苦しそうな声をあげている。
何か悩みでもあるの?僕に話してよ、何でもするよ。だって、翔君と僕は…。

おかしいといえば、僕もそうだ。
最近、妙な気配が頭をよぎる(フラッシュ)している。
知らないのに知っている…そんな感じがする。
創世記前の太陽のことなんて本当は誰も知らない…でも、人々はまるで太陽が生まれた瞬間を見ていたかのように、太陽がいつ、どのように生まれたかを知っている。
でも僕の場合、何に対して知らないのに知っていると思っているのか分からない。ただ漠然と、「知らないのに知っている」感じがするんだ…。
345:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:09:09

―翌日―

翔君は相変わらず何か考え事をしていて、僕は話しかける事が出来ない。
今の翔君の表情(かお)は、パソコンで何かをしている時の表情に似ている。
その顔を僕は様子を伺いながら見詰めることしかできなかった。

と、その時、チャイムの鳴る音がした。
「誰か来たのかな」…翔君のお婆ちゃんは寝ているし、翔君もあんな状態だから僕が出ることにした。

「は~い」
僕が玄関のドアに向かおうとすると、不意に翔君が僕を止めた。

「待て、俺が出るよ。」
そう言って翔君は僕の代わりに玄関へ向かった。

玄関のドアが開くと、なんだか怪しい男の人が立っていた。
その人は翔君と何か話しているみたいだった。ひとしきり話した後、その人は小包を翔君に手渡し、翔君はお金を渡していた。

何か買ったのかな?
リビングに戻ってきた翔君に、その事を聞いた。

「それ何?」
「元太は気にしなくていいよ、大したものじゃない。」
「教えてよ、気になるじゃん」
「気にするなって言ってるだろ!!」

びっくりした…。翔君が声を荒げるなんて珍しいからだ。

「ご、ごめん。でも本当に、本当に何でもないから…。」

翔君はすぐに謝ってきた。
なんだか僕も悪いことをした気分になったので、僕はもう小包の事については詮索しなかった。
346:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:11:24

ある少年から見た
「こんな物を欲しがるくらいだから大人だと思ったんだけど、まさか君のような子供だとはね…。」
男は言った。

「色々あるんです、あなたには分からないでしょうけど…。」
俺はそう返した。

「事情は聞かないよ、興味もない…。ほら、例の物だ。」
そう言って男は俺に小包を差し出した。それを受け取って俺は金を男に渡した。婆ちゃんの通帳からおろした金だ。

「…確かに。じゃあね、その中身、使わずに済むといいね…。」
男は怪しく笑ってそう言うと、静かに去っていった。

ふん、あんな人に俺の苦悩が分かるものか…。
俺は小包を見詰めながら考えた。これさえあれば、もう悩まなくていいんだ。
いや、でも…。

俺が考えていると、不意に元太が話しかけてきた。

「それ何?」
「元太は気にしなくていいよ、大したものじゃない。」
「教えてよ、気になるじゃん」
「気にするなって言ってるだろ!!」

しまった…何を苛ついているんだ、俺は…。
「ご、ごめん。でも本当に、本当に何でもないから…。」

俺はすぐに謝った。元太は少し元気をなくしたみたいだ、悪いことをしちゃったな…。
347:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:13:12

ついに夏休みが終わるまで、あと二日になった。
これ以上婆ちゃんに迷惑をかけるわけにはいかないし、学校にも行かなければならない。だから、明日には帰ろう…そして、俺の思いを全部話そう。それでも駄目なら…。

そう考えていると、突然インターホンの鳴る音がした。まだ朝早い時間だというのに、一体誰…?

俺は急いで玄関へ向かい、「は~い」と少し気の抜けた声を出したと同時にドアを開けた。
そして、そこに立っていた人物に驚き、反射的に一歩退いてしまった。
「久しぶりだな、翔…。」
懐声(こえ)はそう言って、僅かに口角を上げた。
「父さん…母さん…。」

そう、そこに立っていたのは俺達の気持(おもい)を受け入れず、俺達がここに来る原因となった人物だった。
どうしてここが…俺が一番最初に考えた事だった。
父さんは俺の心を読んだように、そのことについて話し始めた。

「母さんに聞いたんだ、お前達がここに来ていると…。だから、来ようと思えばすぐに来られたんだ。だが、敢えてそうしなかったのは、私なりの情けだ。…立ち話もなんだ、中へ入れてくれないか…?」
「う、うん…。」
348:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:16:23

父さん、母さん、俺、元太はあの日と同じようにテーブルについた。一つ違うのは、婆ちゃんがいることだ。

「母さんから聞いているぞ、翔。最近ではすっかり廃人になっているそうじゃないか。元太君には目もくれずに…あれほどまでに「元太と俺は同じだ」と主張していたのは何処のどいつだ…。」

婆ちゃん、俺達の居場所を教えた挙句、俺達の様子まで…。
でも今はそれよりも、父さんと話をすることが大事だ。どうせ明日には全部話すつもりだったんだ…。

「あぁ、「同じ」だよ。俺の考えは変わらない…俺はずっと元太と一緒にいたいと思っている、ただ友達としてじゃなく家族として…。
それだけじゃない、何て言われようが構わない、でも本当に俺は…。
だからお願い、俺と元太をもう一度家に置いてください!!お願いします!!」

ついに言った、全部…。いつの間にか俺は泣いていた、全て伝えてすっきりしたからか、それとも、堂々と述べたからか羞恥心からか…。

ハァ…と溜め息を漏らしたあと、父さんは言った。
349:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:19:06

「お前の考えは分かった。お前の考えはあの日と変わらないんだな…。
だが、私の考えも変わっていない、元太君を家で養うことは出来ない。あの日から家の家計は変わらないままだ、私達も仕事を探してみたが一向にこれといった仕事は見つからなかった。日雇いで色々な場所を当たっているのが現状だ。今や、私達がそうして得ている金と貯金で食っていくのが精一杯だ…。
だが翔、仮にもお前は私達の息子だ。お前だけはどうしても家に帰してやりたい。」
「元太君には悪いけど、仕方ないのよ。翔、あなただけでも帰っていらっしゃい…。」

父さんの後に、母さんが続けた。
俺だけ帰るなんて、そんな事は出来ない。

「ダメだ、帰れない。俺は元太と一緒じゃないと帰らない!!」
「やはりお前はどうかしている…何故そこまで彼にこだわる?」
「そうよ」

またしても二人で俺の考えを否定してきた。もうダメだ、全部話したのに…。
俺は落胆した、それと同時に、新たな感情が俺を支配した
350:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:23:01

憎しみだ…。
俺の考えを受け入れない父さん…憎い。
変わってしまった母さん…憎い。
父さん達に俺達の居場所を教え、俺達の様子までも教えていた婆ちゃん…憎い。

俺はバンッ!!とテーブルを叩き、「何か飲み物を取ってくる…。」と言って、キッチンへ向かった。


俺はグラスを4つ用意した。
3つにはお酒が、1つにはリンゴのジュースが満たされている。
グラスの一つ一つの底から不気味な泡が出ている。

俺はグラスをリビングに運び、父さん、母さん、婆ちゃんに差し出した。

「元太、おいで…。」
俺はリンゴのジュースのグラスを持って、元太と共に隣の部屋へ移った。
「翔君…。」
元太はただそれだけ言った。一度に色々なことがあって混乱しているのだろう…。
「元太、大丈夫だよ。俺達はずっと一緒だよ…。」
何が「大丈夫」なのだろう…?無意識に放った言葉に、俺は心の中で苦笑した。
________________________________________________________________________________________________
えぇっと
長かったこの小説も次で最後です
感動してもらえるかなぁ?
351:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:25:21

俺は今までの元太との日々を思い出していた。

俺と元太が出会って、そう、俺『達』になったんだよな。
最初から二人で一つ、一つに二人だったんだ。
「二人で一つ」と「一つに二人が在る」ことの意味は違うような気がするけど…まぁいいよねっていつもみたいに、それで済ませよう…。

今目の前にある、二人で一つのリンゴを齧れ(のめ)ば、俺と元太は『同じ』になるだろう。

同じ…結局『同じ』って何なのだろう?その答えはまだ分からない、もう分からない…。

グラスには二本のストローが刺さっている。
「元太、飲もうか…。」
俺が言うと、元太はコクンと頷いた。

今この瞬間、呼吸さえ同じになる(かさなりあう)んだ…。
二本のストローに、黄金色の液体が昇っていった…。

さぁ、禁断の果実(どくのリンゴ)、その味はどうだ…?

END
352:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:27:27

あとがき
ラストが分かってから最初から見直すと、「あぁ~なるほど」となる所もあると思うので、是非最初から見直してみてくださいね。なんて(笑)

それにしても、『同じ』とは結局何なんでしょうね?
どれだけ顔がそっくりな双子でも考えていることは違うし、同じ大きさの金属の塊でも、中に含まれている原子の数が違うかもしれない…。
「二人で一つ」「2コ1」というのは、精神的な意味ではないかなぁと僕は思いました
感想&リクエストお待ちしてます
353:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 20:28:33

意味がよく分かりました
悲しぃですね
354:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:29:21

どういう意味か話か
内容がつかめましたか?
自分のデビュー作ということもあり
下手かもしれませんが感想必ずみたら書いてみてください
お待ちしております
355:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:30:44

ちょっとお待ちを10っぷんほど時間空けます
356:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/02 (Thu) 20:36:18

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。小説の感想のコメントの書き込みをしました。(いきなり小説の感想のコメントの書き込みをしてしまって、ほんとに、ごめんなさい。)松本優です。よっしーさんの小説を読みました。ほんとに、とてもすごくよかったです。ほかのところと野村翔君と伊藤元太君を守っているところと最後の野村翔君と伊藤元太君と一緒にジュースを飲んでいるところがすごくとてもよかったです。(野村翔君と伊藤元太君、これからも仲良くしてくださいね。野村翔君、伊藤元太君をこれからも守ってあげて下さいね。)よっしーさんの小説がすごくとてもよかったです。
357:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 20:44:24

凄ぃ感動しました
よっしーさんはやっぱり小説上手ですね~★
358:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:46:02

はい
きました
コメ返しします
優さん≫ありがとうございます
どこが悲しいのかわかりました
分からなかったらもう一度呼んでみてください
ゆうりさん≫
分かりましたか!!
これ分かったのゆうりさんとこれを載せた掲示板の人一人です
他の人は分からないでおしまいです
素晴らしい文章力だと思います
359:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:46:06

はい
きました
コメ返しします
優さん≫ありがとうございます
どこが悲しいのかわかりました
分からなかったらもう一度呼んでみてください
ゆうりさん≫
分かりましたか!!
これ分かったのゆうりさんとこれを載せた掲示板の人一人です
他の人は分からないでおしまいです
素晴らしい文章力だと思います
360:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 20:47:29

ゆうり文章力全然ないですよっ(笑)
361:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:47:49

すいません
連続投稿してしまいました
362:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:48:51

凄いと思います
新しい作品あります
これも悲しい出来事です
みますか?
363:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 20:49:36

はぃ!
364:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:53:28

ありがとうございます
けいさいさせていただきます
キャスト何でございますが
男子と男子です
戦士は決まってません
リクエスト願います
まぁ悲しい作品です
365:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 20:54:55

こちらこそぁりがとうございます!
366:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 20:56:33

いいえ
いいえ
デビューして2作目の作品です
キャストの方お願いします
催促申し訳ございません
367:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 20:57:32

陸と凜太郎がぃいです!
368:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:00:10

はい
ありがとうございます
非常に書きやすいですね
元々僕の専門は悲観的ストーリーでして
最近恋愛書くようになりました
それに
年が離れているのが特徴です
長々と書きましたが
本文はいります
369:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 21:00:51

そぅなんですか
ありがとうございます
370:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:02:09

夏の暑い日のこと…僕らはいつものあの場所で一緒に遊んでいる。
日が暮れてから楽しもうと思って持ってきた湿気た花火に、僕らは日没を待ちきれずに火を点けた。
しかし当然、本来は辺りを眩しいぐらいに照らす花火も、周りが明るいためにその火の輝きは目立つことはなく、消えていった…。

ここは近所の河原…僕のお気に入りの場所だ。
僕はいつもこの河原で、友達の陸君(兄的存在)と一緒に遊ぶんだ。

陸君は勉強もスポーツも出来て、僕とは正反対の存在だった。

花火が無くなると、僕らは波打ち際をふざけて走って騒ぐ。僕らを見た通りすがりの人達は不思議そうな目で僕らを見るけど、そんなことは気にしなかった。

そうこうしている間に日は沈み、空は暗くなって、星が輝きだした。

「陸君、見て…あの星。」

僕は一つの星を指さして言った。
371:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:04:44

「不思議だね…あんなにキレイな星なのに、誰も知らないし名前もないんだよ?」
僕がそう言うと、陸君は少し悲しそうな表情を浮かべた。

僕の大好きな星…あの星を見るために僕は毎日ここへ来る。家からじゃ見えない…ここでしか見えないんだ。

「星までの距離ってどのくらいあるんだろう?…背伸びしても全然届かないんだもん。」
そう…届かないから見つめているしか出来ない…まるで陸君みたいな存在。
あの星が生まれてから初めて見たものは何だろう?

「花火…今度はあの星にも見せてあげようね。」

僕がそう言うと陸君は嬉しそうに笑った。
372:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:06:29

あの星は名前もないままで何光年旅をしたんだろう…。

「ねぇ、陸君。僕、あの星に名前を付けたんだけど、知りたい?」

陸君は小さく頷いた。

「あの星の名前は『陸』…いい名前でしょ?」

誰も知らない星…僕らの大切な星…だけど、とても遠い星。届かないけど、僕は目を凝らして探し、見つめる。

陸…どんなに頑張っても誰にも見てもらえなかった星…周りから孤立していた星…だけど僕はずっと見ていたよ…。
「あっ、もう帰らないと…じゃあまた明日ね、陸…」

僕はそう言って、河原を後にした。
誰もいなくなった河原を、星の光だけが優しく照らしていた。

END
373:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:08:04

あとがき
あの話は元太が陸と遊んで星見て終わり…っていう軽い話じゃないんですよ。
そこに気付いてもらえているでしょうか?
ところどころ匂わせる表現は入れているつもりなので、もしまだ話の裏に気付いていないのなら再び読んで頂けると嬉しいです
374:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:09:53

あとがき
付け足し
結論から言うと、陸は死んでいます
375:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 21:11:26

意味なんとなく分かりました
376:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:18:12

感想&リクエスト
お待ちしております
377:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/02 (Thu) 21:18:46

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさんの小説を読みました。とてもすごくよかったです。金子凛太郎君が、流れ星の名前を陸君につけて、上原陸君に言っているところと上原陸君が、すごくびっくりしているところがすごくとてもよかったです。(金子凛太郎君と陸君、これからも仲良くしてくださいね。金子凛太郎君、上原陸君を守ってあげて下さいね。)よっしーさんの小説がすごくとてもよかったです。よっしーさん、あの、リクエストをしてもいいですか?よっしーさん、リクエストは、男子のTV戦士同士の小説を書いてくれますか?(いつでも、いいので)お願いします。
378:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:19:15

分かりますか?
初期段階で書いた小説なのでわかった人いませんよ
誰一人
379:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:20:39

はい
リクエスト待ってました
優さん
話してください
リク待ってます
380:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 21:21:38

少しだけ分かりました
381:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:24:54

すごいです
文章力
これは自分で書いた中でいい作品なのですが
わかってもらえないという欠点があります
恋愛系でもリクエストお待ちしてます
前みたいに名前埋めもありです
ゆうり×ーーー
もありですので
382:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 21:26:26

でも僕らっていうのはよく分かりませんでした

じゃあリクエストします★
383:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:29:11

はい
待ってます☆
384:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/02 (Thu) 21:30:44

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、リクエストは、三井理陽君と中村かいと君の恋愛小説を書いてくれますか?(いつでも、いいので)お願いします。(いきなり小説のリクエストをしてしまって、ほんとにごめんなさい。)
385:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 21:31:21

すいません
今日もう落ちなきゃいけないんで明日
リクエストしていいですか?
勝手な都合でごめんなさい
386:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:32:48

優さん≫恋愛って男同士じゃちょっと恋愛じゃなくて悲観的だったらかけます
ゆうりさん≫はい
明日待ってます
387:ゆうり :

2010/09/02 (Thu) 21:34:52

じゃあまた明日来ます!
388:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/02 (Thu) 21:38:08

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。(いきなり書き込みをしてしまって、ほんとにごめんなさい。どうか許してください。)松本優です。よっしーさん、わかりました。悲しい小説でOKです。よっしーさん、悲しい小説でいいので、(いつでも、いいので)すみませんが、お願いします。
389:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:46:09

優さん≫はい、そうさせていただきます
ゆうりさん≫明日又
390:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:46:13

優さん≫はい、そうさせていただきます
ゆうりさん≫明日又
391:よっしー :

2010/09/02 (Thu) 21:51:58

優さん
今日は落ちます
この後レッスンがあるので
すいません
勝手な都合ででは
明日又
お休みなさい
392:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/02 (Thu) 22:08:04

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、わかりました。よっしーさん、リクエストの(三井理陽君と中村かいと君)小説が、すごくめちゃくちゃ楽しみにしています。よっしーさん、わたしもここで落ちます。(すみませんが、わたしが、明日、仕事が(朝の10時〜夕方の4時45分か4時55分ぐらいまで)あるので、ここ(小説を作れる人小説を見たい人は、来てくださいの掲示板書き込み)に行くことができませんので、ほんとにごめんなさいどうか許してくださいね)仕事が終わったら、また、来ます。(よっしーさん、小説の書き込みお疲れさま。ゆっくり体を休んでください。)よっしーさん、おやすみなさい
393:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:26:26

では書きます
 

題名【口笛】
登場人物
・長江崚行
・白坂奈々
・三井理陽
舞台は天てれの楽屋






「フ―――ッッ!ス―――!」





「何をしてるんだ、テメエは」





「口笛の練習!フーッ!」
「・・・口笛も吹けねえのか?情けねえなあ、おい」
「・・・りょうきは吹けるの?」
「あたりめーだろ、ホーホへホー」
「あ!ウグイスのまね!わーいいなー」
「へっへー羨ましかったら頑張って練習するこったな」
「むぅ・・・。プー・・・フーッッ、スーッッ」






いやいやいやいや
口がタコみてーになっててめちゃくちゃ可愛いんだけど
・・・しかも奈々顔真っ赤だし・・・酸欠か?
いや、もう可愛いから・・・///
394:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:28:57

ここです
遅れました
namiさん










はぁっ、はぁっ!もーっ、出来ないー!」
「・・・いいか?こーやるんだよ」
「・・・むっ、ふっー。で、出来ないよ、りょうき」
「舌をこーしてだな・・・ほぉーしれ・・・ふわ・・・」
「何言ってんの?」
「・・・奈々、学ぶ気あるのか?」(怒り気味)
「うん!もっちろん!」
「・・・こーだ、こう!!!」
「・・・わからん」
「こーやって吹く!!!」
プ.プププ・・・プゥーーー





395:Nami :

2010/09/03 (Fri) 21:35:41

よっしーsうまい!!!リクやってくれてありがとうございます
396:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:36:14

「・・・何、その音。きたなーい、りょうき」
「・・・りょうき、何してんの?」
「・・・りりりりり、りょ、理陽・・・!」

おおおおい・・・理陽はどうしていきなり出てくるんだ

ししししかも瞳孔開いてる・・・怖

いや、てか俺今口笛失敗しちまったし・・・

だっせーーー!!(泣)

「あ、こんにちわ、理陽君!」
「・・・奈々、君まで何しているの?」
「口笛の練習!りょうきに教えてもらってたんだけど・・・今聞いたとおり下手くそープププー」






何だテメエ・・・!!(怒)
397:Nami :

2010/09/03 (Fri) 21:38:18

続きが楽しみー☆
398:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:43:38

奈々が出来ないって言うから教えてやってたんだろーが!!
どうゆうことだ!この俺の敗北感は!!
可愛い顔して憎たらしいな!

「・・・僕が吹いて見せよう」
「「・・・え」」

理陽が口笛吹くのー
聞いてみたいー

「♪―♪――」


幻聴だ   (キッパリ
399:Nami :

2010/09/03 (Fri) 21:47:30

うまい!!
400:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:48:44

「理陽君の口笛・・・綺麗!理陽に合った素敵な音だね!」
「・・・そう。頑張って吹けるようになる事だね」
「うん!ありがとう!」


「・・・理陽の口笛綺麗だったね!」
「・・・あァ」
「・・・りょうき、もっかい教えて」
「・・・理陽に教えてもらえよ」
「何で怒ってるのー?ねー?」
なんだよ、おめーが理陽ばっか褒めるからだろ
ちくしょー
「ねー、りょうきー舌はどうすればいいの?りょう爺!!」
「爺みたいな言い方すんな!」
「っ!ふっ・・・んっ」

りょうきは奈々に深く口付けた

「り、りょっ・・・ふっ」
「・・・舌はそーやんだよ、わかったか?」
「・・・ばか。ディープで教える奴がいるか////」
「けっ、教えてやったんだろーが、他にいい方法はねえ」
「ってか・・・////りょうき・・・///」
「・・・おう、俺の気持ちわかったか?」
「だから怒ってたんだ///」
「うっせえ、それより口笛吹けるようになったか?」

「・・・フーーッッ。だめだコリャ、ディープ意味ナーシ」
「じゃ、もう一回やってやらねえとな・・・」
「ばかっ!くるなー!!いやっー!!」
END
401:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:50:25

あとがき
自分ではこれが2番目くらいの作品かなぁとおもってます
感想&リクエストお待ちしてます~
402:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/03 (Fri) 21:51:48

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、小説を読みました。すごくとてもよかったです。崚行君が、奈々ちゃんに口笛を教えてくれているところと理陽君の口笛が、とても上手に吹けるところがすごくとてもよかったです。崚行君と奈々ちゃん、これからも仲良くしてくださいね。)よっしーさんの小説がすごくとてもよかったです。
403:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:54:43

優さん≫お褒め頂ありがとうございます
本当にうれしいです
次は優さんのほう掲載します
またせました
404:Nami :

2010/09/03 (Fri) 21:55:20

わ~!!!!すご~いー☆この小説スキ!!!またリクさせてね☆今度でも良いから !!!!!
405:Nami :

2010/09/03 (Fri) 21:55:33

わ~!!!!すご~いー☆この小説スキ!!!またリクさせてね☆今度でも良いから !!!!!
406:Nami :

2010/09/03 (Fri) 21:57:13

2回入れちゃった…
407:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 21:58:11

いいえ
いつでもリクエストお待ちしてます
優さん
もう少々時間を
408:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/03 (Fri) 22:01:59

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、わかりました。よっしーさんのリクエストの小説が、すごくとても楽しみにしています。(わたしは、いつでも、OKですよ。)
409:Nami :

2010/09/03 (Fri) 22:07:10

落ちるねー。優sがリクした、小説、明日の朝に読むねー!!!よっしーsがんばー
410:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/03 (Fri) 22:14:33

Namiさん、これからも暑くなるので、水分をしっかりとって、熱中症にならないように、体に気をつけてね、Namiさん、おやすみなさい
411:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 22:26:40

大分遅くなりました
申し訳ございません
ちょっと歌の塾にいってたもので今から載せます
412:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 22:26:46

大分遅くなりました
申し訳ございません
ちょっと歌の塾にいってたもので今から載せます
413:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 22:27:27

大分遅くなりました
すいません
載せます
414:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/03 (Fri) 22:30:22

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、わかりました。リクエストの小説は、すごくとても楽しみにしています。よっしーさん、お願いします
415:よっしー :

2010/09/03 (Fri) 22:41:45

『廻り道』

コメがえしします
namiさん≫すいませんね
遅くなって
明日またはなしましょう

登場人物
・中村かいと(設定上小学校3年生)
・三井理陽(設定上高校3年生)



「理陽君、大事な話って何?」
ついさっき理陽君に呼び出された僕は、待ち合わせ場所に行って、こう言った。

「あっ、かいと…。」
僕に気付いた理陽君は、少し元気のない声で言った。

「で、何?」
「えっと………」
しばらくの間、沈黙が流れる。先にそれを破ったのは理陽君だった。

「かいと…『徴兵』って知ってるよな?」
「うん…国のために戦う兵士を集める制度…だよね」
「それで、実は僕…行かなきゃならなくなった…」

僕は驚きと共に、なんとも言い様のない気持ちになった。なぜなら、それが何を意味しているかは幼い僕にも分かったからだ。

「かいと、分かってくれ…。」
「でも…」

分かっていた…ここに来る前から嫌な予感はしていたんだ。

気付けば、僕の目からは涙が流れていた。

「僕だって悲しいよ…だけど、国のためにしねることは名誉なことなんだ。」
僕はもう何も言えず、ただただ泣くことしか出来なかった。
416:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/03 (Fri) 22:59:25

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、リクエストの小説を書いてくれて、ほんとに、ありがとうございました。とてもうれしかったです。よっしーさん、リクエストの小説を読みました。すごくとても感動をして、すごくとてもよかったです。高校の3年生の三井理陽君が、小学3年生の中村かいと君に兵隊の学校に行くことになったと言っているところと三井理陽君が中村かいと君にお別れのあいさつをしているところがすごくとても感動をして、すごくよかったです。(三井理陽君、兵隊の学校に行っても、中村かいと君を忘れないでね。中村かいと君も兵隊の学校に行ってしまった、三井理陽君のことを忘れないでね。中村かいと君と三井理陽君、これからも仲良くしてあげて下さいね。これからも応援しています。)よっしーさん、リクエストの小説が、とてもすごく感動して、すごくよかったです。(よっしーさん、リクエストの小説を書いてくれて、ほんとに、ありがとうございました。とてもうれしかったです。ほんとに、感謝しています。)
417:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/03 (Fri) 23:58:22

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、わたしは、ここで落ちます。明日また、来ます。よっしーさんとNamiさんとほかのみんな、おやすみなさい
418:バスケの鬼 :

2010/09/04 (Sat) 00:03:37


徴兵令って兵士をあつめる制度だっけ??
富国強兵?的なやつで・・・

国家を強くする的な感じじゃなかったけ??
419:よっしー :

2010/09/04 (Sat) 13:58:05

バスケの鬼さん≫こんにちは
徴兵令とは3年間お国のために兵役を重ねて
その後に戦争に行く制度です
訳せばですけど
すいません
作中にかいとけばよかったですね
420:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/04 (Sat) 14:15:29

よっしーさん、こんにちは!久しぶりに来ました。松本優です。 よっしーさんのリクエストの小説の続きが、すごくとても楽しみにしています。よっしーさん、リクエスト小説は、何時でもOKので、いつでも、いいので、お願いします。)わたしは、ここで落ちます。また、来ます。
421:バスケの鬼 :

2010/09/04 (Sat) 14:57:40


よっしーさん>>へー、初耳でした
422:よっしー :

2010/09/04 (Sat) 15:07:18

そうですか
すいません
本当に載せとけばよかったです
423:らいせ :

2010/09/04 (Sat) 20:00:49

松さん、もう、こないのかな
(あんま、気にしないで下さい)
424:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/04 (Sat) 20:23:08

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。(いきなり書き込みをしてしまって、ほんとにごめんなさいどうか許してください)松本優です。よっしーさん、わたしは、気にしないので、大丈夫だよ。よっしーさん、気にしないでくださいね。よっしーさん、小説の続きが読みたいです。(よっしーさん、いつでも、いいので、)お願いします。
425:天てれ太朗◆eMEKjbF0bw :

2010/09/04 (Sat) 20:24:36

優s
優sは天てれいつから見てますか?
426:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/04 (Sat) 20:47:12

天てれ太朗さん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。わたしは、天てれをみるはじめは、たぶん、1993年度天才TV君の番組の途中から、見るように、なったと思います。あとは、わかりません。天てれ太朗さん、ほんとに、ごめんなさい(よっしーさんと天てれ太朗さんと間違えてしてしまって、ほんとにごめんなさいどうか許してください。お詫びします。)
427:Nami :

2010/09/05 (Sun) 20:06:01

よっしーsいますかー???小説リクしたいんですけど…ダメですか???
428:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/05 (Sun) 20:07:22

はい
どうぞどうぞ
悲観かれんあいかもふくめて
書いてください
429:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/05 (Sun) 20:33:24

リクお待ちしてます
文章が出来たので
430:Nami :

2010/09/05 (Sun) 22:34:41

よっしーs、奈々&りょうまお願いしますねー。よろしくねー
リクしてゴメン
431:Nami :

2010/09/05 (Sun) 22:37:58

明日、楽しみに見まーす(笑顔☆)
432:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/05 (Sun) 22:38:58

いえいえ
明日載せます
433:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/16 (Thu) 17:42:33

久々です
434:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 21:24:56

えっと
Namiさん
ごめんなさい
遅くなりすぎました
お詫びします
では、掲載したいと思います
435:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 21:32:27

えのぐ

簡単な説明です
細かい事は大目に見てください
最初の頃に他のサイトに記載した小説なので下手かもしれません
ごめんなさい
・さいとうりょうま
・白坂奈々
恋人同士です











「やった!完成!!」

現在りょうまの部屋で遊んでいるのは・・・

「白坂 奈々力作!りょうまへのラブレター!!」
「コノヤロー!!何してんだよ!馬鹿女!!」
「わぁwりょうまぁww」

りょうまにひっつく奈々。

「あーあー、散らかしてくれやがって・・・。」

散らかった部屋を見て唖然とするりょうま。
436:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 21:36:12

「まーまー、見てよコレ!!上手くない!?」
りょうまの顔色を伺う
「・・・・なんて読むんだ?」
「わかんないのぉ~?」

ヒョコってりょうまの顔を覗き込む奈々。

イキナリの事に少々驚くりょうま。

「Ⅰ LOVE りょうま。」
「・・・なに?ブラジャー?」
この変態め!!
「はぁ!?何ブラジャーって・・・!違うよっ!///」
「悪い悪い。・・・で?なに?」
「ア イ ラ ブ りょうま!!私はりょうまが大好きです!って事!!」
437:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 21:40:01

「あ、アホかお前ッッ///////」
「照れてるぅ~vかーわいw」
あぁ面白い。もうちょっとからかうか。
「つか、なにで書いたんだよ。真っ赤だけど。」
「私の・・・血だよぉ―――。」
驚くかな?
「えええ!!!?」
本当に信じた事に逆に驚いてしまった
「うっそぉ~!あり得ないよ!あははっ!」
「奈々・・・テメェ・・・。」
「あいあい、『えのぐ』だよ。りょうま。」
「えのぐか!」
「よくわかんないけど面白そうだから買ってきた。」
438:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 21:43:34

「へぇ~、どれ、俺も書く。」
驚かせるかな!
「え!?Ⅰ LOVE 奈々姫wとか?」
「はっ!?ちっげーよ。Ⅰ LOVE タイヤキwだよ。」(笑)
「なにソレーっっ!!ひどいよっ!!」(泣)
「はははっ!良いから書かせろ!」
やっぱり、奈々の顔を見てるだけで俺は幸せになれるんだ。
「・・・ブ~っ。」
大好きだよ、奈々
するとりょうまは・・・


      「Ⅰ」





       「LOVE」




「奈々」
439:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 22:19:50

「あーっ!!やっぱり奈々って書っ・・・」
ん、りょうま

(チュー・・・された・・・////////)

「うっせ。好きなんだから良いだろっ!!////」
おわり


驚かなかった
ショックだな
まぁいいや笑顔が一番素敵だよ
奈々・・・・・






そういったりょうまの顔は、絵の具の赤色くらい真っ赤だったとさ♪
440:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 22:21:49

あとがき
最初の頃の作品なので出来はよくはないですが
キャラクター心情解説はできたのでよかったです
キャラクターの気持ちからナレーションするといった点もできました
そこはよかったです
リクエスト&感想お待ちしてます☆
441:松本優◆XG4Q7nU23s :

2010/09/18 (Sat) 22:50:21

よっしーさん、こんばんは!久しぶりに来ました。松本優です。よっしーさん、奈々ちゃんとりょうま君の恋愛の小説を読みました。とてもよかったです。奈々ちゃんが、りょうま君にキスしているところがすごくよかったです。奈々ちゃんが、絵の具で文字を書いているところがすごくかわいいです。よっしーさん、昼は、暑くなるので、水分をしっかりとって、体に気をつけてくださいね。よっしーさんの奈々ちゃんとりょうま君の恋愛の小説が、すごくよかったです。
442:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 22:57:46

ありがとうございます★
気をつけます
443:ゆうり :

2010/09/18 (Sat) 22:59:38

最後の所が良かったですっ!
444:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 23:02:57

ありがとうございます★
又書きます
ゆうりさんのはながいので 中体連明け書きます
445:笑空穂 :

2010/09/18 (Sat) 23:07:19

よっしーさん、うまいね~☆
最後がよかった~♥
446:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/18 (Sat) 23:14:46

ありがとうございます★
嬉しいです
リク待ってます
447:Nami :

2010/09/19 (Sun) 18:59:07

よっしーs書いてくれてありがとうございましたm(_ _)m

ちょーうまかったーーーーー★またまたリクイイですか????ダメだったらいいですよ(^◇^;)

できたら、ていばんのりょうき&すずかお願いします!!!できたらでイイですよ(^_^;)
何度もすみませんm(_ _)m
448:よっしー◆EkVk43NWxw :

2010/09/19 (Sun) 19:16:08

全然です
どんどんリクして下さい
畏まりました
しばしお待ちを
449:真愛 :

2010/11/01 (Mon) 16:11:30

書いていい?

リクして☆
450:しおん♪◆qG/IoYabpE :

2010/11/01 (Mon) 16:13:33

リクしてイイ?
451:真愛 :

2010/11/01 (Mon) 19:16:50

お願いします☆
452:まりあ :

2010/11/08 (Mon) 20:57:35

書いても良いですか?

題名【遠廻り】
主な登場人物

松岡 美羽(可愛いケドちょっと天然。翔のコトが好き。モテる)

野村 翔 (カッコよくて優しい。美羽のコトが好き。モテる)

木島 杏奈(可愛くてしっかり者。翔のコトが好き。モテる)


―プロローグ―

 “恋”って、初めから両想いなんてコト、有り得ないんだよ。“好き”って気持ちも、想像していたより大きくて、重いの。
 “恋”をすると、ぐちゃぐちゃでカッコ悪いの、当たり前なんだよ。
453:奈美◆gjdhYge.TY :

2010/11/15 (Mon) 18:13:32

暇なので小説かきまぁっす☆
下手だけどみてねぇ~(^O^)
【クリスマス】CAST 凜 元太 奈々 崚行

水本凜 明るく元気!!元太が好き

伊藤元太 笑顔でとっても癒し系*凜は仲のいい友達と思ってる

白坂奈々 しっかり者で凜のたよれる親友!りょうきが好き

長江崚行 なんでもできてモテモテ☆凜のことが好き
454:奈美◆gjdhYge.TY :

2010/11/15 (Mon) 18:25:50

【クリスマス】第1話 凜のケーキ大作戦!


凜 奈々ぁ~!!

奈 凜は寒い時も元気だなぁ~

凜 そ・れ・よ・り!明日クリスマスだよー!!パーティしよ☆★

奈 あ・・ごめん!奈々家族でパーティするんだ

凜 え--!

奈 ごめんね!あっそういえば・・クリスマスって元太の誕生日じゃなかったっけ?

凜 え・・?ほんとだ!!

奈 ケーキとか作ってあげたら惚れちゃうんじゃない?(●^o^●)

凜 ・・・・・

奈 冗談だってばぁ~^^火も使えない凜ができるわけないもんねぇ

凜 何それ!ひっどぉーい!奈々なんてもう知ーらないっ

奈 もう!冗談だってば~^^

凜 プッ)) 知ってるよーだ^^

奈々とはケンカしてもすぐ仲直りできるほど仲がいいんんだ☆★

奈 じゃあ奈々、塾あるから帰るねっばいばい!

凜 うんっ始業式でね~

凜 ・・・・元太の・・誕生日・・・
  よォぉっし!ケーキ作ってやるぅぅ!!
455:奈美◆gjdhYge.TY :

2010/11/15 (Mon) 18:36:34

【クリスマス】第2話 ショートケーキに決まりっ
---凜の部屋---

凜 はぁ~・・とは言ったもののケーキとか作ったことない~
  元太ってどんなケーキが好きかな?電話してみよっかな///はぁ・・緊張するぅ

プルルルル・・・・

元 はい、もしもし?

凜 あっ元太?凜だよ!・・

元 おぅ!水本か。どうしたんだ?

凜 あのさ、えっとぉ~お・・弟に!ケーキ作るんだけど、男子ってどんなの好きなのかなぁ~って思ってさ・・
  (よし!ごまかせたぞ!)

元 ん~・・なんでも好きなんじゃね?

凜 ちなみに元太は何が好きなの?

元 俺?ショートケーキかなっ☆いちごいっぱいの

凜 そっか!じゃあね^^

元 またな!

凜 よぉし!まずはいちごを買いに行こう☆レっツゴ~!
456:奈美◆gjdhYge.TY :

2010/11/15 (Mon) 19:11:19

【クリスマス】第3話 いちごはぁ?


凜 寒ぅぅぅ!あっ市場についた・・・・ってええ!
  閉まってる・・・・・

崚 よぉ!どうしたんだ?そんな呆然と立って

凜 あっ崚行!それがね、それがね、いちご買おうと思って来たら市場閉まってんの!最悪だよー

崚 あいかわらず元気やな~いちごなら俺の家にいっぱいあるよ!来る?

凜 ほんとっ!?やったー^^ありがとぉ崚行!大好き☆

崚 え//大好きって・・

凜 やだな~勘違いしないでよねっ友達としてだから!

崚 あ・・そうだよなーあはは^^・・あっ俺用事あるんだった。じゃあなっ・・・

凜 え?ちょちょっといちごは?おーーーい

崚 タッタッた))告白もしてへんのに・・あっさり振られたわ・・かっこわりぃ

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